「基準軸」は、「棒グラフ」「折れ線グラフ」「層グラフ」「折れ線+棒グラフ」「積み上げ棒グラフ」「ヒストグラム」のグラフレイアウト設定を行う際に表示され、グラフを構成する際の基準となる軸となりますので、表頭、または、表側のどちらを基準とするか選択ください。「基準軸を構成する要素」は、基準軸で選択した軸の項目が表示されますので、グラフ化したい項目を選択ください。
(例)棒グラフ

「基準軸の選択」で表頭を選択した場合、基準軸を構成する要素には表頭で設定した項目が、棒となる項目には表側で設定した項目が表示されます。

1.が「棒となる項目」、2.が「基準軸を構成する要素」に該当します。
基準軸を構成する要素それぞれに対して、棒となる項目で設定している項目のデータをグラフで確認することができます。