表レイアウトの変更方法を解説します。
1.「表レイアウト・年度変更」ボタンを押します。
(選択地域:「青森県」「栃木県」「三重県」「兵庫県」「熊本県」、選択項目:「労働力人口(人)」「労働力人口(男)(人)」「労働力人口(女)(人)」の例)

2.統計表のレイアウト変更画面が表示されますので、表示年度、および、表レイアウトを設定選択して「統計表表示」ボタンを押してください。

表示年度:
1. 表示する調査年が最新から過去に遡って、何回分表示するかを指定する場合、こちらを選択します。回数を入力してください。(ここでは、“1”回を指定)
2. 表示する調査年を、西暦何年〜何年までで指定する場合、こちらを選択します。年を西暦で入力してください。(ここでは、“1996”年から“2009”年に指定)
⇒例では1. 2.ともに、2000年のデータ列が追加されます。

表レイアウト:
3. 表のレイアウトを選択します。1〜4の中から選択します。
(1と2の違い:表頭と表側が入れ替わります)

(1と3の違い:3では調査年度がプルダウンに変わります)

(1と4の違い:表頭と表側が入れ替わり、調査年度がプルダウンに変わります)

4. 1画面に表示する行数、列数を指定します。