データ数値検索を使う

最新年度のデータを対象に目的地域の目的の統計項目のデータ数値を簡単に検索できます。

目的に応じて以下の2通りの検索方法を使い分けて下さい。

データ数値検索で、統計表を表示するまでの流れを以下に記述します。

 

■ 統計表を表示するまでの流れ

 

最初に、検索方法を選択します。下記の説明を参考に使い分けてください。検索方法のリンクをクリックすると、それぞれの操作解説へジャンプします。

 

検索方法

説明

地域から項目を検索する

地域、項目をキーワード検索により指定し、指定地域の指定項目のデータ数値を検索し表示します。調べたい地域がすでに決まっていている場合は、こちらを選択します。

例)「京都府」の「労働」を含む項目のデータ数値を検索したい。

項目から地域を検索する

項目をキーワード検索により指定し、指定項目のデータ数値がある特定条件(例:上位10位等)の地域を検索し、地域とデータ数値を表示します。調べたい項目がすでに決まっていて、そのデータを元に地域を調べたい場合は、こちらを選択します。

例)「人口増加率」の上位10位の市区町村を検索したい。


 

地域から項目を検索する

項目から地域を検索する