統計表・グラフ表示

統計名 人口動態調査 人口動態統計 確定数 死亡 
表番号 5-38 
表題 後発妊産婦死亡の死因別にみた年次別死亡数及び死亡率(出産10万対) 
データセットの概要 注:後発妊産婦死亡とは、妊娠終了後満42日以降1年未満における直接又は間接産科的原因による女性の死亡をいう。
  1995年(平成7年)適用の「ICD-10」から新たに定義されたもの。
  その範囲は、直接産科的死亡、間接産科的死亡及びあらゆる産科的死亡(1995年(平成7年)から2016年(平成28年)まではO96、2017年(平成29年)以降はO96.9)が該当する。
   直接産科的死亡:2017年(平成29年)以降は「ICD-10(2013年版)準拠」にて細分されたO96.0が該当する。
   間接産科的死亡:1995年(平成7年)から2016年(平成28年)は第XV章(Oコード)以外の間接産科的死亡、2017年(平成29年)以降は「ICD-10(2013年版)準拠」にて細分されたO96.1が追加された。
    第XV章(Oコード)以外の間接産科的死亡:1995年(平成7年)から2016年(平成28年)までは、産科的破傷風(A34)及び妊娠,分娩及び産じょく<褥>に合併するヒト免疫不全ウイルス[HIV]病(B20~B24)が該当する。
                         2017年(平成29年)から「ICD-10(2013年版)準拠」により、妊娠,分娩及び産じょく<褥>に合併するヒト免疫不全ウイルス[HIV]病(B20~B24)がO98.7へ符号変更され、下垂体の分娩後え<壊>死(E23.0)、産じょく<褥>に関連する精神及び行動の障害(F53)、産じょく<褥>期骨軟化症(M83.0)、傷病及び死亡の外因(V01~Y89)が追加された。 
政府統計名 人口動態調査  詳細
調査の概要  人口動態調査は、我が国の人口動態事象を把握する上で重要な統計調査です。同調査は戸籍法及び死産の届出に関する規程により届け出られた出生、死亡、婚姻、離婚及び死産の全数を対象として、毎月実施されます。
 人口動態調査では、一人の女性が一生の間に生む子どもの数に相当する合計特殊出生率や死因別死亡数、年齢別婚姻・離婚件数などの結果を、全国、都道府県、保健所などの単位で提供しています。また、人口推計(総務省)、生命表(厚生労働省)など他の統計や施策に活用されるほか、民間企業や研究機関でも広く利用されています。

【利用上の注意】
 「年次報告書(1979年以前)」として掲載している各報告書は、過去の報告書を画像データとして取り込んでPDF形式に変換して掲載しているため、1報告書当たり30MB~120MB程度の容量があります。閲覧される場合はその点に留意してご利用ください。

(令和3年4月20日) 都道府県からの報告漏れによる再集計について
 都道府県からの報告漏れ(平成31年3月29日公表)による再集計を反映した2004~2017年(平成16~29年)の確定数・保管統計表・保管統計表(都道府県編)の各統計表をe-Statに掲載しました。
 数値が変更になった統計表については、「※本表の数値は、2004・2006・2009~2017年(平成16・18・21~29年)の都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後の数値である。」と脚注に付記しています。
 ※再集計に関する正誤情報はこちらです。(令和3年6月3日)(令和4年4月18日)

 なお、月報、速報は、最新数値をその都度公表していく性質であることから、数値の修正はおこなっておりません。

 上記、人口動態統計の再集計に伴い、2005・2010・2015年度(平成17,22,27年度)の人口動態職業・産業別統計についても、再集計を反映した統計表をe-Statに掲載しました。
 なお、2005・2010年度(平成17,22年度)は、報告漏れの件数が少なく諸率への影響が少ないことから、実数のみの再集計を行っています。
 データベースを更新しました。(令和6年3月29日)
 ※再集計に関する正誤情報はこちらです。(令和4年4月27日)(令和6年3月13日)
提供統計名 人口動態調査 
提供分類1 人口動態統計
提供分類2 確定数
提供分類3 死亡
表分類 上巻 
公開年月日時分 2024-03-29 14:00
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2/2
2/3
妊産婦死亡の死因
7/7
3/3
時間軸(年次)
16/16

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」の説明
政府統計名
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  • 各統計調査の詳細については、上記の担当機関のホームページを参照してください。
  • 各機関のホームページには該当する政府統計の「調査概要」「調査結果」「利用上の注意」「公表予定」「お問い合わせ先」等の情報が掲載されております。統計表をご利用になる際にはご活用ください。

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死亡数
死亡率
総数
分娩満42日以後1年未満に発生したあらゆる産科的原因による母体死亡(O96)
産科破傷風(A34)
下垂体の分娩後え<壊>死(E23.0)
産じょく<褥>に関連した精神及び行動の障害(F53)
産じょく<褥>期骨軟化症(M83.0)
傷病及び死亡の外因(V01-Y89)
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2005年
2000年
1995年
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連続した範囲であれば、マウスの左クリックを押した状態でマウスを移動するか、Shiftキーを押しながらクリックしてください。
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反転
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