API機能の活用事例

API機能の活用事例をご紹介します。

次世代統計アプリ

京都市が作成されたアプリケーションです。
API機能で取得した統計データを表又はグラフでわかりやすく表示したり、CSV形式で出力することができます。京都市だけでなく全市区町村のデータを表示することも可能です。

参考:(PDF資料)次世代統計アプリの公開について

GEEO | あらゆる不動産の価格を算出

日本国内の不動産の価格を予測するサイトです。物件売買や投資判断の参考等のためにAPI機能で取得した国勢調査のデータが活用されています。

参考:Mashup Awards10オープンデータ部門最優秀賞 受賞作品

次世代統計利用システム・イエローページ

統計表を項目から「逆引き」的に検索するアプリケーションです。統計表のタイトル/項目名を RDF データセットとして作成されています。

参考:LODチャレンジJapan2013 データ提供パートナー賞(Statistics Japan賞) 受賞作品