お知らせ

社会・人口統計体系の提供方法が変更になりました

2018年5月16日 | トピックス

社会・人口統計体系の提供方法が変更になりましたのでお知らせします。他の調査と同じくe-Statの統計情報データベースからの提供となります。

・旧提供方法

統計表は、都道府県、市区町村別になっております。当面の間提供されますが、旧データの更新は今後されませんのでご留意ください。※旧提供方法において統計表情報を取得する場合には、種別パラメータ(searchKind)に「3:社会・人口統計体系(都道府県・市区町村のすがた)」を指定する必要があります。

・新提供方法

統計表は、地域(都道府県又は市区町村)、データ種別(基礎データ又は社会生活統計指標)及び分野(A 人口・世帯~M 生活時間)で分かれており、一つの統計表に全都道府県又は全市区町村の情報が格納されております。また、調査時点の市区町村で整備した市区町村基礎データ(オリジナル)を追加しております。詳しくは新旧対照表をご確認ください。統計表IDは新規発行となっております。※新提供方法において統計表情報を取得する場合には、種別パラメータ(searchKind)を指定する必要がありません。

・具体例

旧提供方法では、以下URLをリクエストすることで北海道札幌市の「A 人口・世帯~K 安全」分野の基礎データ及び社会生活統計指標を取得することができます。統計表は都道府県、市区町村ごとに分かれているため、複数の市区町村の情報が必要な場合には複数のURLをリクエストする必要がございます。
http://api.e-stat.go.jp/rest/2.1/app/getStatsData?appId=<アプリケーションID>&lang=J&statsDataId=C0020050201100&metaGetFlg=Y&cntGetFlg=N&sectionHeaderFlg=1


新提供方法では、以下URLをリクエストすることで全市区町村の「A 人口・世帯」分野の基礎データを取得することができます。
http://api.e-stat.go.jp/rest/2.1/app/getStatsData?appId=<アプリケーションID>&lang=J&statsDataId=0000020201&metaGetFlg=Y&cntGetFlg=N&sectionHeaderFlg=1

 

API機能の仕様等に関する技術的なお問い合わせ

API機能にレスポンスが返ってこない場合がある事象が発生していました。 【2月28日16時頃~21時頃】

2018年2月28日 | 障害情報

2月28日16時頃から21時頃までAPI機能で、レスポンスが返ってこない場合がある事象が発生しておりました。
現在は、解消しております。
ご迷惑をお掛けし、申し訳ございません。

家計調査の結果表の変更 (2018年1月分より)に伴うメタ情報の変更について

2018年1月30日 | ニュース

総務省より、家計調査の結果表の変更 (2018年1月分より)に伴い、API機能で利用可能なメタ情報に変更が生じる旨の連絡がありましたのでお知らせします。
なお、2018年1月分の結果は、2018年3月9日に公表を予定しております。

 【総務省からのお知らせ】
家計調査では,2018年1月分結果から,政府統計の総合窓口(e-Stat)に掲載している詳細結果表を変更します。
これに伴い,政府統計の総合窓口(e-Stat)のAPI機能で取得できる統計表の一部の分類事項に変更が生じます。
なお,テーブル(結果表)に追加及び削除はありません。

具体的な変更内容については,以下をご覧ください。
家計調査 公表日,結果表等の変更について(平成30年(2018年)1月分より)
http://www.stat.go.jp/data/kakei/change/change18.htm
※変更後の分類項目コードについては,
 「2.4. e-Stat掲載のデータベースにおける対応」の
 「項目名及び分類項目コード一覧表(エクセル:69KB)」に掲載しております。

問い合わせ先
<家計調査結果に関すること、結果表の変更に関すること>
総務省統計局統計調査部消費統計課審査発表係
TEL: 03-5273-1174(直通)

API機能の仕様等に関する技術的なお問い合わせ

API機能(JSONPによるデータ取得)の障害が解消しました。

2018年1月9日 | 障害情報

1月9日21時頃まで、API機能のJSONPによるデータ取得が出来ない状況となっておりました。
現在は復旧しております。

ご迷惑をお掛けし、申し訳ございません。

政府統計の総合窓口(e-Stat)API機能をリニューアルしました。

2018年1月4日 | ニュース

API機能は今まで通り使用できますが、以下の変更があります。

[2018年1月4日からのAPI機能の変更点]

(1)API機能のユーザー情報が、政府統計の総合窓口(e-Stat)のユーザー情報に統合されました。
 ・政府統計の総合窓口(e-Stat)のID(同じメールアドレス)をお持ちの方
  →政府統計の総合窓口(e-Stat)のパスワードでログインできます。

 ・旧API機能のユーザー情報のみをお持ちの方
  →2018年1月4日以降は、旧API機能ページのログイン時に使用しているパスワードが使用できなくなります。
   ログインする際は、恐れ入りますがパスワードの初期化をお願い致します。

(2)API機能が「https」に対応しました
 ・API機能のすべてバージョン(1.0及び2.0、2.1)が「https」でのアクセスに対応しました。
  ※「http」によるリクエストも引き続き、ご利用いただけます。

API機能の活用事例に「ひなたGIS」を掲載しました。

2017年6月6日 | ニュース

API機能の活用事例に「ひなたGIS」を掲載しました。

詳しくは、API機能の活用事例ページをご覧ください。

消費者物価指数における新指数の公表開始に伴うAPI機能で利用可能な分類項目コードの追加について

2017年1月27日 | ニュース

総務省より、「生鮮食品及びエネルギーを除く総合」指数の追加に伴い、API機能で利用可能なメタ情報に変更が生じる旨の連絡がありましたのでお知らせします。

【総務省からのお知らせ】
消費者物価指数では、物価動向のより適確な把握に資する観点から、全国 平成29年(2017年)1月分(3月3日公表)より、「生鮮食品及びエネルギーを除く総合」指数の公表を開始します。
新指数の分類項目コードが追加されますので、公表開始に際しては、設定の変更等の御対応をお願いいたします。

2015年基準消費者物価指数の統計表ID等は以下のとおり、変更はありません。

・調査名(STAT_NAME):
   消費者物価指数 (政府統計コード:00200573)
・提供統計名(STATISTICS_NAME):
   2015年基準消費者物価指数
・統計表ID(TABLE_INF id属性):
   0003143513

新指数の分類項目コードは以下を御覧ください。

2015年基準消費者物価指数における分類項目コード一覧

[問い合わせ先]
<消費者物価指数に関すること>
総務省統計局統計調査部消費統計課物価統計室物価指数第一係・第二係 
TEL: 03-5273-1175(直通)
API機能の仕様等に関する技術的なお問い合わせ

API機能を一時的に停止します。(2016年11月6日(日)4:00 ~ 7:00頃)

2016年10月28日 | メンテナンス情報

システムメンテナンス作業のため、以下の時間にAPI機能を一時的に停止します。
※本サイトもシステムメンテナンス作業中はご覧いただけない場合がございます。

ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願い致します。

≪停止時間≫
2016年11月6日(日)4:00 ~ 7:00頃

API機能(バージョン2.1)の「統計データ取得」機能及び「統計データ一括取得」機能を更新しました。

2016年8月18日 | API機能更新情報

平素よりAPI機能をご利用いただき、ありがとうございます。
API機能(バージョン2.1)の「統計データ取得」機能及び「統計データ一括取得」機能の更新を行いました。

【更新内容】

・「統計データ取得」機能及び「統計データ一括取得」機能のCSV形式のデータ呼び出しの場合に、unit(単位)項目を一律で出力するように改修しました。
※unit(単位)項目が設定されていない場合、””(空文字)を出力します。

【出力サンプル】
“VALUE”
“tab_code”,”表章項目”,”cat01_code”,”平成22年基準品目”,”area_code”,”地域(H22基準)”,”time_code”,”時間軸(年・月)”,“unit”,”value”
“1”,”指数”,”7009″,”7009 通学定期(JR以外)”,”13A01″,”13100 東京都区部”,”1975000101″,”1975年1月”,“”,”30.9″
“2”,”前月比・前年比・前年度比”,”7009″,”7009 通学定期(JR以外)”,”13A01″,”13100 東京都区部”,”2016000707″,”2016年7月”,“%”,”0.0″
・・・

消費者物価指数の基準年の変更に伴うAPI機能で利用可能な統計表ID等の変更について

2016年7月19日 | ニュース

総務省より、消費者物価指数の基準年の変更に伴い、API機能で利用可能な統計表IDやメタ情報に変更が生じる旨の連絡がありましたのでお知らせします。

【総務省からのお知らせ】
消費者物価指数は、平成28年8月26日(金)以降、2015年基準に基づく結果を公表します。これに先立ち、政府統計の総合窓口(e-Stat)では、2015年基準に基づく遡及結果(2015年1月~2016年6月分)の提供を、8月12日(金)17時00分に開始します。
2015年基準消費者物価指数のデータベースは、現行の平成22年基準消費者物価指数のものとは統計表IDや分類事項(品目分類)等が異なりますので、切替えに際しては、設定の変更等の御対応をお願いいたします。

2015年基準消費者物価指数の統計表ID等は以下のとおりです。

・調査名(STAT_NAME):
   消費者物価指数 (政府統計コード:00200573)
・提供統計名(STATISTICS_NAME):
   2015年基準消費者物価指数
・統計表ID(TABLE_INF id属性):
   0003143513

2015年基準消費者物価指数における地域コード及び分類項目コードは以下を御覧ください。

2015年基準消費者物価指数における地域コード及び分類項目コード一覧

なお、平成22年基準消費者物価指数は平成28年12月まで引き続き提供します。

[問い合わせ先]
<消費者物価指数に関すること>
総務省統計局統計調査部消費統計課物価統計室物価指数第一係・第二係 
TEL: 03-5273-1175(直通)
API機能の仕様等に関する技術的なお問い合わせ