SSL通信とは?
ご利用ユーザーの情報保護のため、SSL(Secure Sockets Layerprotocol)を使用しているページがあります。
SSLは、インターネットでやり取りする情報を、第三者による傍受から保護することを目的としたセキュリティ機能です。
SSLを使用して保護されているページで入力を行った情報は、暗号化されて送受信が行われるため保護されます。

保護されているページと保護されていないページの特徴
SSL通信によって保護されているページ
1. 表示しているページのアドレスが「https://」で始まります。
2. 表示しているページのステータスバーに、かぎマークがあります。(下図参照)
SSL通信によって保護されていないページ
1. 表示しているページのアドレスが「http://」で始まります。
2. 表示しているページのステータスバーに、かぎマークがありません。(下図参照)
※ご使用のブラウザがInternet Explolerの場合の例を示しています。 他のブラウザ(Netscape Navigator、Mozilla Firefox、Safariなど)をご使用の場合であっても、 SSL通信によって保護されているページでは、多くのブラウザでかぎマークが表示されます。

セキュリティに関する警告
保護されていないページから保護されているページを表示する場合の警告
保護されているページから保護されていないページを表示する場合の警告
※ご使用のブラウザがInternet Explolerの場合の例を示しています。 他のブラウザ(Netscape Navigator、Mozilla Firefox、Safariなど)をご使用の場合であっても、 警告が表示される場合があります。