管理番号:10020020230024
府省:総務省
提供状況
| 2023-09-04 | 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 |
山口 容平 内田 英明 |
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| 調査票情報の提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 |
大阪大学大学院工学研究科 准教授 大阪大学大学院工学研究科 助教 |
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| 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 |
社会生活基本調査 |
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| 調査票情報の利用目的 | 「人行動シミュレーションに基づくエネルギー需要モデリング」(令和5年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金) 課題番号:23H01566)の一環として分析すること。 | |
| 備考 |
統計若しくは統計的研究の成果又はその概要等
| 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 |
山口 容平 内田 英明 |
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| 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 |
社会生活基本調査 |
| 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 | 「人行動シミュレーションに基づくエネルギー需要モデリング」(令和5年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金) 課題番号:23H01566)の一環として分析する |
| 提出された統計若しくは統計的研究の成果又はその概要 | 本研究は合成人口データと個人レベルの生活行為生成モデルを組み合わせ、国民全体の人の時間の使い方を模擬するシミュレーションモデルを開発した。この結果を民生家庭部門のエネルギー需要推計モデルの入力条件として用いることによって、日本全国や地域における家庭部門のエネルギー需要の推計を可能とした。本統計データは、合成人口モデルから与えられるデモグラフィック情報に基づいて、24時間1時間ごとの時刻別行為実施確率(各行為を実施する確率の内訳を表すもの)の回帰モデルを開発し、生活行為生成の入力データとした。 |
| 上記統計の作成又は統計的研究を行うに当たって利用した調査票情報に係る統計調査の名称、年次、当該調査票情報の地域の範囲その他の当該調査票情報を特定するために必要な事項 | 社会生活基本調査 調査票A:平成3,8,13,18,23,28年、令和3年(1991, 1996, 2001, 2006, 2011, 2016, 2021年) 調査票B:平成13,18,23,28年、令和3年(2001,2006, 2011, 2016, 2021年) |
| 上記統計の作成の方法又は統計的研究の方法を確認するために特に必要と認める事項 | 特になし |
| 学術雑誌等の名称及び掲載年月日 |