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管理番号 担当府省 匿名データの提供を受けた者の氏名又は名称 提供した匿名データに係る統計調査の名称 匿名データを提供した年月日 匿名データの提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 匿名データの利用目的 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等
40020020220027 総務省 谷口  みゆき
今井  晋
社会生活基本調査
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2023-01-20 佐賀大学経済学部・准教授
北海道大学経済学部・教授
社会生活基本調査及び全国消費実態調査の匿名データを用いて『「貧困率の拡大に伴う芸術文化消費、及び、観光消費の減少」に関する研究』を実施する。具体的には、不平等の拡大が中間層や貧困層の芸術文化の消費に与える影響について、定量的な分析を行う。また、観光活動に熱心な観光客と熱心でない観光客の属性を分析し、国内の観光需要を回復・拡大させる施策を考える基礎資料を作成する。
40020020220026 総務省 柳下  実
社会生活基本調査
2023-01-10 佛教大学社会学部・講師
社会生活基本調査の匿名データを用いて「家事のジェンダー不平等生成メカニズムの再検討:家事スキルの蓄積プロセスに着目して」を実施する。それを通して家事スキルの獲得によって家事時間のジェンダー平等が進むのか検討する。
40020020220025 総務省 徳田  賢二
李  春霞
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2022-12-22 開志専門職大学事業創造学部・教授
公益財団法人環日本海経済研究所調査研究部・研究主任
全国消費実態調査の匿名データを用いて「平成時代における消費構造変化の分析」を実施し、大きな経済環境変化の中で、家計消費がどのように構造変化しているか、世代別、家計属性、地域など様々な視点から検証する。また、前回分析に利用した1989~2004年までの匿名データに2009~2014年の匿名データも加え、その後のリーマンショックを経た構造変化についても検証する。
40020020220024 総務省 LUONG Anh Dung
国勢調査
2022-12-21 神戸大学大学院経済学研究科・博士課程後期課程
国勢調査の匿名データを用いて「外国人労働者による日本人労働者の流出入の変化」を実施する。外国人労働者と日本人労働者を属性ごとにグループ化し、1期前の属性を説明変数として、地域区分ごとに回帰分析を行い、外国人労働者の流出入の傾向を分析する。
40020020220023 総務省 佐藤  正昭
川勝  裕夏
大橋  昂典
永住  数馬
山田  真弘
井口 峻一
伊知地 龍也
岩出  卓真
上山  健太
小笹 舞子
小田  誠
木村  和史
佐藤  拓海
壷坂  歩暉
土井  秋穂
中武 天音
西山  蒼大
野田 凌雅
前田  純平
増田 絃樹
水谷  壮太
山内  滉太
横井  理人
国勢調査
就業構造基本調査
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
労働力調査
2022-12-13 滋賀大学データサイエンス学部・教授
滋賀大学データサイエンス学部・TA 学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
滋賀大学データサイエンス学部・学部生
国勢調査、就業構造基本調査、全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)、労働力調査の匿名データを用いて、「滋賀大学 データサイエンス学部 公的統計演習」を実施する。公的統計特有の抽出率を考慮した既存統計表の集計実験を行うことにより、公的統計の集計方法の基礎を習得する。その上で、アクティブラーニングの一環として、グループワークを行い、それぞれの問題意識に応じて、公的統計を用いて、多変量解析の手法を通じて、社会課題の要因等の分析を行う。
40020020220022 総務省 江口  允崇
寺本  和弘
労働力調査
2022-11-28 駒澤大学経済学部・准教授
一橋大学経済学部・専任講師
労働力調査の匿名データを用いて「企業内の配置転換がトップマネジメントへの昇進確率に及ぼす影響についての研究」を実施する。企業から提供を受けた名刺データを用いて分析するにあたって、日本全体の公的データによる労働者の分布に対して、どれほどの偏りがあるか調査する。そのうえで、名刺データからキャリア情報を抽出し、企業内での配置転換や転職・起業によって、トップマネジメント職への昇進確率にどれほどの影響を与えるかについて検証する。また、企業の人材配置と生産性の関係を明らかにすることにより、日本企業の生...
40020020220021 総務省 松島 格也
小谷 仁務
谷本 陸
社会生活基本調査
2022-11-21 京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻・准教授
京都大学大学院地球環境学堂(兼担:工学研究科都市社会工学専攻)・助教
京都大学工学部地球工学科・学部生
社会生活基本調査の匿名データを用いて「居住者の多様性を考慮したサービスアクセシビリティ評価に関する研究」を実施する。世帯構造や行動様式の多様性に対応できる都市交通政策を提案することを目的として、サービスアクセシビリティの改善効果及び利用可能性を評価するために実証分析を行う。
40045020220009 厚生労働省 高橋 由光
刈谷 梓
村田 吉司
笠井 舞
北部 梨奈
佐藤 絢香
菅 香織
武田 和也
CHEN WEN-HSIN
寺前 美生
中村 大介
中村 奈緒子
桧山 きらら
藤澤 諭
藤原 聖子
松本 英里子
森 勇人
後藤 和哉
国民生活基礎調査
2022-11-18 京都大学 准教授
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
京都大学 大学院生
国民生活基礎調査の匿名データを用いて京都大学大学院医学研究科の授業科目「健康情報学Ⅱ」を実施
40020020220020 総務省 Kyeongmin Park
Mark Bils
社会生活基本調査
2022-11-01 ロチェスター大学・リサーチアシスタント
ロチェスター大学経済学部・教授
社会生活基本調査の匿名データを用いて「人口と福祉:最大数のための最大の善」を実施し、福祉の成長を人口増加と一人当たりの消費成長の寄与度・寄与率を分析することにより、社会福祉の変化についての理解を深めることを目的とする。
40020020220019 総務省 Santiago GARCIA
澁谷  遊野
関本  義秀
住宅・土地統計調査
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2022-10-31 東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻・修士課程
東京大学空間情報科学研究センター・准教授
東京大学空間情報科学研究センター・教授
住宅・土地統計調査及び全国消費実態調査の匿名データを用いて「合成人口と人流データを用いた商店街活性化のための空間市場分析」を実施する。匿名データを用いて細かな地域レベルの人口と全体分布の合成人口をシミュレートした上で、人の流れなどの時空間的な特徴を考慮しながら、商店街の潜在消費者・消費額等の推計を行う。
40020020220018 総務省 関口  卓也
三浦  久実
社会生活基本調査
2022-10-27 国立研究開発法人理化学研究所・研究員
国立研究開発法人理化学研究所・訪問研究員
社会生活基本調査の匿名データを用いて「家族介護および育児をとりまく生活実態と緩衝要因の解明」を実施する。近年介護をしながら就労する者は年々増加傾向にあり、今後、在宅介護の需要激増に伴う就労介護者のさらなる増加が予測され、多様なライフスタイルに対応した家庭内ケアの支援制度の整備が早急に求められる。 そこで、現代の介護及び育児をとりまく生活実態を明らかにし、家庭内ケアの支援制度の整備に向けた知見の蓄積を目的として実証分析を行う。
40045020220008 厚生労働省 川戸 美由紀
国民生活基礎調査
2022-10-13 藤田医科大学医学部衛生学講座 講師
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「血液製剤によるHIV感染者における健康状態に関する研究」を実施
40045020220007 厚生労働省 佐藤 正昭
川勝 裕夏
国民生活基礎調査
2022-09-28 滋賀大学データサイエンス学部 教授
滋賀大学データサイエンス学部 学部生(4回生)
国民生活基礎調査の匿名データを用いて滋賀大学データサイエンス学部の授業科目「データサイエンス上級実践価値創造卒業演習Ⅰ・Ⅱ」を実施
40020020220017 総務省 栗原  崇
安藤  絵利花
柳岡  匡
社会生活基本調査
2022-09-22 東海大学政治経済学部経済学科・特任講師
東海大学政治経済学部経済学科・学部生
東海大学政治経済学部経済学科・学部生
社会生活基本調査の匿名データを用いて「東海大学政治経済学部経済学科「経済学演習1A,1B,2A,2B」(栗原崇ゼミナール)」を実施し、公共経済学周辺の分野に関するテーマで、所属する学生が単著または共著で卒業論文を執筆し、教員はその指導を行う。
40020020220016 総務省 平山  洋介
松元  琴音
国勢調査
住宅・土地統計調査
2022-09-12 神戸大学大学院人間発達環境学研究科・教授
神戸大学国際人間科学部・学部生
国勢調査及び住宅・土地統計調査の匿名データを用いて「家族の居住環境に関する研究」を実施する。子育て世帯や高齢者世帯に着目して、彼らが住空間をどのように利用しているのかを分析し、家族の暮らしを支える住宅の条件について明らかにする。
40020020220015 総務省 株式会社リクルート リクルートワークス研究所
就業構造基本調査
2022-08-30 -
就業構造基本調査の匿名データを用いて「人材の「流動化」を再考する」ための研究プロジェクトを実施する。具体的には、1992年から2017年の四半世紀においてどのように労働市場における労働移動が変化してきたのかを時系列的にとらえ、そうした現象を形成している要因を明らかにする。
40020020220014 総務省 安藤 道人
YAO PAN
社会生活基本調査
2022-08-12 立教大学経済学部・准教授
立教大学経済学研究科・修士課程学生
社会生活基本調査の匿名データを用いて「ダブルケアの状況に関する研究」を実施し、さまざまな個人・世帯属性をコントロールした上で、育児と親の介護を同時に行っている個人とそうでない個人を比較することにより、ダブルケアが個人の社会的・経済的な状況に与える影響を検証することを目的とする。
40045020220005 厚生労働省 小松 雅代
祖父江 友孝
北村 哲久
査 凌
浅野 倫吾
国民生活基礎調査
2022-08-08 大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座環境医学講座 助教
大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座環境医学講座 教授
大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座環境医学講座 准教授
大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座環境医学講座 特任教授
大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座環境医学講座 学部学生
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「がん検診における社会的背景との関連および評価・課題に関する検討」を実施
40020020220013 総務省 石川 義孝
周 小峰
国勢調査
2022-08-02 帝京大学経済学部・教授
帝京大学経済学研究科・修士課程2年
国勢調査の匿名データを用いて「帝京大学 経済学研究科 経済学専攻 経済学演習Ⅲ」を実施する。地域人口論における基本的な概念や各種の方法を修得するとともに、それらの方法を実際のデータに適応させ、データの分析を行う能力を習得することを到達目標としており、「東京圏における在留外国人の住居選択の研究」をテーマとした修士論文原稿作成の指導を行う。 東京圏における中国人住民の住居選択に関する研究
40020020220010 総務省 井出 多加子
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2022-07-15 成蹊大学経済学部・教授
全国消費実態調査の匿名データを用いて「家計消費と住宅購入可能額が住宅市場に与える影響について」を実施する。 住宅第一次取得者が多い若者子育て世帯に焦点を当て、世帯主年齢や子供の人数、就業形態、居住形態による家計の消費構造の特徴とその変化について基本的特徴を分析し、可処分所得、貯蓄率および非住宅関連消費支出を被説明変数、世帯主年齢や居住形態などを説明変数とする回帰分析を行うことにより、当該世帯の住宅取得能力や消費行動の違いとそれによる住宅ローン負担額などの実証分析を行う。