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管理番号 担当府省 匿名データの提供を受けた者の氏名又は名称 提供した匿名データに係る統計調査の名称 匿名データを提供した年月日 匿名データの提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 匿名データの利用目的 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等
40020020230025 総務省 財津 將嘉
津島 沙輝
廣橋 聡良
労働力調査
2024-02-06 産業医科大学高年齢労働者産業保健研究センター・教授
産業医科大学高年齢労働者産業保健研究センター・専修医
産業医科大学高年齢労働者産業保健研究センター・専修医
労働力調査の匿名データを用いて「労働災害の統計分析」を行う。本研究では、特に高年齢労働者による労働災害や転倒による労働災害が多く発生しており労働災害防止対策に係る研究の一つとして、労働災害の発生状況について統計学的な傾向を分析する。
40045020230006 厚生労働省 丸岡 稔典
国民生活基礎調査
2024-01-26 四天王寺大学人文社会学部 准教授
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「介護サービス利用の抑制に影響を及ぼす要因の解明」を実施
40020020230024 総務省 深井 綾乃
就業構造基本調査
2024-01-20 お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科 人間発達科学専攻 社会学・社会政策領域
就業構造基本調査の匿名データを用いて「出産、介護に伴うペナルティに関する研究」を行う。 本研究では、出産を経験した女性が受けるペナルティに焦点を当て、それが職業間で異なるのか、異なるとすれば職業のどのような特徴と関連づけられるのかを明らかにする。加えて、男性の育児休業や介護休業に関しても同じようにペナルティが存在するのかを分析する。
40020020230023 総務省 眞鍋 倫子
就業構造基本調査
2024-01-19 中央大学文学部・教授
就業構造基本調査の匿名データを用いて「職業教育の効果のジェンダー差と労働市場の制度的背景に関する研究」を行う。本研究では、教育と職業的な地位の年齢による違いに着する。特に女性について、年齢層を分けて収入や職業的な地位と教育の関係についての分析を行うことで、女性のライフコースにおける就業状態の変化が職業教育と職業的地位達成の関係にどのように影響しているかについて分析する。
40020020230022 総務省 齋藤 登志
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2023-11-27 中央大学大学院経済学研究科博士前期課程経済学専攻・大学院生
全国消費実態調査の匿名データを用いて「土地に係る相続税の8割評価に関する一考察――相続税法第22条に規定する「時価」の研究――」を行う。 我が国の相続税制度における土地評価のあり方として、公示価格と同水準の10割評価、すなわち公示価格による評価が必要と考えて検討を行う。そのために、匿名データを用いてシミュレーション・モデルを把握し、相続税制度における土地評価に焦点を当てた条件変更シミュレーションにより実証分析を行う。
40020020230021 総務省 白川  清美
伊藤 悠馬
中山 美咲
片桐 大陽
長友 潤乃介
冨張 健太
津志田 侑弥
高橋 くいな
中川 俊亮
筒井 優清
町田 湧哉
矢野 陽大
三浦 直子
本間 諒真
深野 海斗
宮坂 凱斗
佐藤 岳人
波多野 羽美
髙橋 流生
塚越 啓剛
新籾 侑大
今井 康揮
田上 楓馬
加藤 愛理
中島 駿介
光永 圭吾
山田 大介
国勢調査
社会生活基本調査
2023-11-24 立正大学データサイエンス学部 教授
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
立正大学データサイエンス学部 学部生
国勢調査と社会生活基本調査を用いて、令和5年度立正大学データサイエンス学部データサイエンス学科「統計学Ⅳ(後期)」及び、「統計学実習Ⅳ(後期)」を行う。本授業は、情報学、経済学及び、経済統計に関する基本的な知識を持つ学生を対象に、公的統計の匿名データに関する処理・加工の方法を学習することによって、現代社会が直面する諸問題に対して、統計データによる実証分析を行う能力を磨く。
40020020230020 総務省 蓮見 日向
羅 一等
社会生活基本調査
2023-11-08 国際基督教大学教養学部・学部生
国際基督教大学教養学部・客員准教授
社会生活基本調査の匿名データを用いて「令和5年度国際基督教大学教養学部アーツ・サイエンス学科「卒業研究」」を行う。 本講義では、研究・調査を取りまとめ卒業論文を作成するため、個々の学生の希望する研究テーマに基づき、公的統計の匿名データを用いて統計データに関する処理・加工の方法を学習することによって、現代社会が直面する諸問題に対して、統計データによる実証分析を行う能力を磨くことである。
40045020230005 厚生労働省 花岡 晋平
国民生活基礎調査
2023-11-07 千葉県精神科医療センター医療局 医長
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「精神的ストレス(K6)に影響を与える社会医学的変数に関する実証分析」を実施
40020020230019 総務省 中間 香伶
数土 直紀
社会生活基本調査
2023-10-25 一橋大学大学院社会学研究科総合社会科学専攻・大学院生
一橋大学大学院社会学研究科・教授
社会生活基本調査を用いて、「趣味としての能動実践的娯楽の選択に関する社会階層の影響」を行う。 本研究では、日本において、余暇時間の文化的な活動、特に大衆的な趣味・娯楽が個人の自由な意思だけでなく、社会階層によってどのように影響を受けて選択されているのかを明らかにする。
40020020230018 総務省 髙見 淳史
小玉 裕太
社会生活基本調査
2023-10-23 東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻・准教授
東京大学工学部都市工学科・学部生
社会生活基本調査の匿名データを用いて「デジタルコネクティビティと都市交通計画に関する研究」を行う。 本研究では、人の活動・行動とICT利用の関係とその変化、ならびにそれに関連する要因を明らかにすることで、両者の関係に関するより良い理解、すなわち、物的-デジタル両者の適切な整合化を進めるための実証分析を行う。
40020020230015 総務省 岩倉 成志
板倉 萌華
馬場 大知
社会生活基本調査
2023-10-10 芝浦工業大学工学部土木工学科・教授
芝浦工業大学工学部土木工学科・学部生
芝浦工業大学大学院社会基盤学専攻・修士生
社会生活基本調査の匿名データを用いて「中長期での動的なアクティビティ・ライフコース連関個人行動モデルの開発」を行う。 本研究では、テレワークやシェアオフィスの利用によるワークライフバランスが女性の就業継続に与える効果を数理モデルで証明する。
40020020230017 総務省 村上 英吾
中澤 秀一
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2023-10-04 日本大学経済学部・教授
静岡県立大学短期大学部社会福祉学科・准教授
全国消費実態調査の匿名データを用いて「最低生計費に関する研究-生計費調査と全消データとの比較から-」を行う。 本研究では、独自に実施したマーケットバスケット方式による生計費調査と全国消費実態調査の匿名データとを比較することにより、最低生計費の推計を試みる。
40020020230016 総務省 Gottlieb Charles
Niklas Halfar
Mardyla Grzegorz
社会生活基本調査
就業構造基本調査
2023-10-02 ザンクトガレン大学・SIAW Institute・准教授
ザンクトガレン大学・SIAW Institute
近畿大学・経済学部・准教授
社会生活基本調査及び就業構造基本調査の匿名データを用いて「ジェンダー、就業及び構造変化に関する研究」及び「性別役割分業の国際比較に関する研究」を行う。 本研究では、労働市場及び家庭内生産への時間投入量を測定し国際比較を行う。また、一般家計の世帯主及び配偶者の就業状況の家計内役割分業への影響を検証する。
40020020230014 総務省 岡本 優太
安井 大真
小寺 寛彰
社会生活基本調査
2023-09-19 京都大学大学院経済学研究科/京都大学大学院教育支援機構奨励研究員
京都大学大学院経済学研究科・准教授
東北大学経済学部・講師
社会生活基本調査の匿名データを用いて「男女の教育格差と家事労働の関係に関する研究」を行う。 特に、家計内の生活時間、家事時間の時系列推移などについての分析を行うため、当該データを利用する。
40020020230013 総務省 佐野 夏樹
小池 佑介
小林 和央
国勢調査
2023-09-16 東京情報大学総合情報学部 総合情報学科・教授
東京情報大学総合情報学部 総合情報学科・学部生
東京情報大学総合情報学部 総合情報学科・学部生
国勢調査を用いて「東京情報大学 総合情報学部総合情報学科 卒業研究I,卒業研究II」を実施する。本授業においては、匿名データを利用して回帰分析やクラスタリング等のミクロデータの分析技術を習得し、卒業研究を実施する。
40020020230012 総務省 総務省 統計研究研修所
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
就業構造基本調査
社会生活基本調査
2023-09-13 -
全国消費実態調査、就業構造基本調査、社会生活基本調査の匿名データを用いて「本科(総合課程)研修において行う授業及び個人研究に匿名データを用いることによる教育的効果の研究」を行う。 匿名データを用いた統計研修の教材作成を行う。その教材およびデータを用い実践的な分析を研修生に実施することで、教育的効果の研究を行う。
40045020230004 厚生労働省 石田 茉莉絵
国民生活基礎調査
2023-08-31 メルボルン大学・博士課程
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「ADL低下による世帯家族への社会的経済的影響について:アジア太平洋地域の高齢化に対する示唆」を実施
40020020230011 総務省 羽森 茂之
髙山 晴樹
就業構造基本調査
2023-08-30 神戸大学大学院経済学研究科・教授
神戸大学経済学部経済学科・学部生
就業構造基本調査の匿名データを用いて「令和5年度神戸大学経済学部経済学科「研究指導Ⅱ」」を行う。 本授業科目の目的は、研究指導Ⅰで習得した様々な計量分析の手法を分析目的に応じて的確に用い、各自が設定した研究テーマ(人口減少に伴う経済の縮小や社会保障制度の崩壊)についてデータを利用を通して理解を深め、その成果として卒業論文を執筆する。
40020020230009 総務省 田中 拓道
田中 翔梧
就業構造基本調査
2023-08-24 一橋大学大学院社会学研究科 教授
一橋大学社会学部社会学科 学部生
就業構造基本調査の匿名データを用いて令和5年度一橋大学社会学部社会学科「主ゼミナール(4年)」での卒業論文作成において、日本における高齢者の就労希望と就労実態の乖離の調査のために量的データ分析の実施を行う。
40020020230010 総務省 大澤 理沙
社会生活基本調査
2023-08-14 釧路公立大学経済学部・准教授
社会生活基本調査の匿名データを用いて「介護保険制度が介護者の生活時間に与えた影響に関する研究」を行う。 本研究では、介護者の生活時間に焦点を当て、介護保険制度が介護者の介護負担に与えた影響を明らかにし、今後の介護者支援の方向性を見出すことを目的として実証分析を行う。