224 件見つかりました。
| 管理番号 | 担当府省 | 匿名データの提供を受けた者の氏名又は名称 | 提供した匿名データに係る統計調査の名称 | 匿名データを提供した年月日 | 匿名データの提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 | 匿名データの利用目的 | 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 |
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| 40020020250019 | 総務省 |
余田
翔平
Man-yee KAN Grace CHANG Zhuofei LU Henglong LUO Wei ZHUANG Zerui TIAN Muzhi ZHOU |
社会生活基本調査
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2026-03-24 |
東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター・准教授
Department of Sociology, University of Oxford・Professor Department of Sociology, University of Oxford・Postdoctoral Researcher Department of Sociology, University of Oxford・Postdoctoral Researcher Department of Sociology, University of Oxford・Postdoctoral Researcher Department of Sociology, University of Oxford・Research Assistant Department of Sociology, University of Oxford・Research Assistant The Hong Kong University of Science and Technology (Guangzhou)・Assistant Professor |
社会生活基本調査の匿名データを用いて「日本における生活時間の構造とジェンダー格差の変容に関する実証研究」を行う。本研究では、日本を含む東アジア諸国および欧米諸国における人々の日常生活の時間配分、とりわけ有償労働、無償労働(家事・育児)、余暇活動のジェンダー格差とその変化を明らかにする。 | |
| 40020020250017 | 総務省 |
糟谷
佐紀
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住宅・土地統計調査
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2026-03-18 |
神戸学院大学総合リハビリテーション学部・教授
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住宅・土地統計調査の匿名データを用いて「住宅のバリアフリー整備に関する研究」を行う。本研究では、既存住宅のバリアフリーの整備実態を所有形態や建設年別に明らかにし、高齢者や障害者が在宅生活を送るために必要な住宅政策のあり方を検討することを目的とする。 | |
| 40020020250018 | 総務省 |
佐藤
正昭
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国勢調査
就業構造基本調査 全国家計構造調査(旧全国消費実態調査) 労働力調査 |
2026-03-16 |
滋賀大学データサイエンス学部・教授
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国勢調査、就業構造基本調査、全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)、労働力調査の匿名データを用いて、「滋賀大学 データサイエンス学部 公的統計演習」を実施する。公的統計特有の抽出率を考慮した既存統計表の集計実験を行うことにより、公的統計の集計方法の基礎を習得する。その上で、アクティブラーニングの一環として、グループワークを行い、それぞれの問題意識に応じて、公的統計を用いて、多変量解析の手法を通じて、社会課題の要因等の分析を行う。 | |
| 40020020250016 | 総務省 |
斉藤
裕哉
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社会生活基本調査
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2026-03-12 |
東京大学社会科学研究所・特任研究員
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「時点間比較を用いた育児期男女の余暇時間研究」を行う。本研究では、育児期男女の余暇時間について時点間比較を行うことで、現在の彼ら/彼女らの生活状況の実態を明らかにする。 | |
| 40045020250010 | 厚生労働省 |
吉田
文
杉本 和叶 |
国民生活基礎調査
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2026-03-06 |
早稲田大学 教育・総合科学学術院教育学部 教授
早稲田大学大学院教育学研究科 大学院生 |
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、教育「早稲田大学大学院教育学研究科学校教育専攻『修士論文』」を実施 | |
| 40020020250015 | 総務省 |
吉野
達哉
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社会生活基本調査
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2026-01-21 |
公立大学法人北九州市立大学大学院・大学院生
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「母子世帯の母親の時間の貧困とこどもの疾病の有無との関連性」を行う。本研究では、母子世帯に注目して、時間の貧困状態にある世帯の特徴と、時間の貧困がこどもの疾病の有無にどの程度影響があるのかを明らかにする。 | |
| 40020020250014 | 総務省 |
井上
静
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全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
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2025-12-25 |
コロンビア大学・経済学博士課程
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全国消費実態調査の匿名データを用いて「非同次的CES需要体系を用いた2方程式GMM推定」を行う。本研究では、匿名データを用いて、消費支出構造の所得弾力性や価格弾力性を推定し、米国のCEXデータとの比較を通じて日本の構造変化を国際的に明らかにする。 | |
| 40045020250009 | 厚生労働省 |
吉野
達哉
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国民生活基礎調査
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2025-12-20 |
公立大学法人北九州市立大学 大学院生
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「母子世帯の母親の時間の貧困とこどもの疾病の有無との関連性」を実施 | |
| 40045020250007 | 厚生労働省 |
有限責任監査法人トーマツ
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賃金構造基本統計調査
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2025-12-17 |
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就業構造基本調査、賃金構造基本統計調査の匿名データを用いて「民間給与の実態把握手法についての研究」を行う。本研究では、年齢、性別、学歴、企業規模等、民間企業の給与にどのような要素がどの程度の影響を与えるのか明らかにし、実態に即した民間の給与を把握する手法を開発することを目的とする。 | |
| 40020020250013 | 総務省 |
有限責任監査法人トーマツ
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就業構造基本調査
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2025-12-17 |
-
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就業構造基本調査、賃金構造基本統計調査の匿名データを用いて「民間給与の実態把握手法についての研究」を行う。本研究では、年齢、性別、学歴、企業規模等、民間企業の給与にどのような要素がどの程度の影響を与えるのか明らかにし、実態に即した民間の給与を把握する手法を開発することを目的とする。 | |
| 40045020250008 | 厚生労働省 |
湯山
篤
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国民生活基礎調査
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2025-12-11 |
山口県立大学 講師
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「日本における所得と居住コストの関係性の変容:社会経済的要因と政策の影響分析」を実施 | |
| 40020020250012 | 総務省 |
株式会社インテージ
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国勢調査
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2025-12-03 |
-
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国勢調査の匿名データを用いて「ネット調査におけるLLMの生成データのデータ補完手法としての有効性の検証」を行う。本研究では、非標本抽出のインターネット調査におけるデータの偏りをLLMを用いた生成データがどの程度補正できるかを既存手法と比較し明らかにする。 | |
| 40020020250010 | 総務省 |
木村
真
庄司 大起 |
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
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2025-11-14 |
兵庫県立大学大学院情報科学研究科/社会情報科学部・教授
兵庫県立大学社会情報科学部社会情報科学科・4回生 |
全国消費実態調査の匿名データを用いて令和7年度兵庫県立大学社会情報科学部社会情報科学科「卒業研究」を行う。先修科目で学んだ内容をもとに、主として家計における貯蓄行動と消費行動を対象に、全国消費実態調査の匿名データを用いた実証分析を行うことによって、統計データの分析能力を身につける。 | |
| 40045020250006 | 厚生労働省 |
高橋
由光
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国民生活基礎調査
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2025-11-13 |
京都大学大学院医学研究科 特定教授
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、教育「健康情報学Ⅱ」を実施 | |
| 40020020250011 | 総務省 |
間淵
領吾
谷埜 瑚々 |
社会生活基本調査
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2025-11-13 |
関西大学社会学部・教授
関西大学社会学部・学部生 |
社会生活基本調査の匿名データを用いて令和7年度関西大学社会学部社会学科社会学専攻「卒業研究2」を行う。受講生が注目する社会現象について、先行研究に対する批判的検討を踏まえつつ、仮説を構築し、質的または量的なデータによって仮説検証や実証分析を行うことによって、卒業論文を作成する。 | |
| 40045020250001 | 厚生労働省 |
黒田
祥子
小松 日南向 常盤 孝太 平井 春乃 村田 実有菜 米川 一真 |
賃金構造基本統計調査
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2025-10-18 |
早稲田大学教育・総合科学学術院・教授
早稲田大学教育学部社会学科公共市民学専修・学生 早稲田大学教育学部社会学科公共市民学専修・学生 早稲田大学教育学部社会学科公共市民学専修・学生 早稲田大学教育学部社会学科公共市民学専修・学生 早稲田大学教育学部社会学科公共市民学専修・学生 |
賃金構造基本統計調査の匿名データを用いて令和7年度早稲田大学教育学部社会科公共市民学専修「ゼミナールⅡ(経済学)」を行う。日本人労働者および外国人労働者の労働市場をテーマに、賃金構造基本統計調査の匿名データを用いた実証分析を行う。具体的には、被説明変数と賃金、社会経済的属性を説明変数とした回帰分析を行うことにより、日本人労働者と比較した外国人労働者の就業構造に関する基本的な特徴を明らかにする。 | |
| 40045020250005 | 厚生労働省 |
世古
留美
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国民生活基礎調査
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2025-09-19 |
藤田医科大学保健衛生学部看護学科・教授
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「日常生活影響と自覚的健康の相違とその関連要因に関する研究」を実施 | |
| 40020020250009 | 総務省 |
平井
太規
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社会生活基本調査
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2025-09-09 |
久留米大学文学部情報社会学科・准教授
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「コロナ・パンデミック期の余暇時間と家事・育児時間」を行う。コロナ・パンデミック期前後における余暇および家事・育児時間の時系列推移とコロナ・パンデミック期における余暇時間、家事・育児時間の規定要因分析の2点を中心に分析を行い、コロナ・パンデミック期においてそれまでの余暇や家事・育児動向がどのように変容したのか/していないのかについて実態の内実を明らかにする。 | |
| 40020020250008 | 総務省 |
菊池
遼
寺下 和宏 |
社会生活基本調査
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2025-09-08 |
日本福祉大学・講師
東京大学・講師 |
社会生活基本調査の匿名データを用いて「福祉政策の展開が地域活動の担い手に与える影響の時系列分析」を行う。福祉政策の展開と地域活動基盤の変容との関連を匿名データを用いて実証的に検証する。 | |
| 40020020250006 | 総務省 |
張
宝卿
唐渡 広志 |
住宅・土地統計調査
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2025-08-25 |
富山大学人文社会芸術研究科共創経済プログラム・大学院生
富山大学経済学部 教授 |
住宅・土地統計調査の匿名データを用いて「空き家を民泊に:日本における空き家活用の実態と研究」を行う。本研究では、全国における空き家の分布状況とその特性を明らかにし、それらが民泊等の用途に活用される可能性について分析することで、空き家活用の現状と課題を明らかにすることを目指す。 | 空き家と民泊の実態に関する研究:日本の地域における活用と実証分析を中心に |