管理番号:10045020240012
府省:厚生労働省
提供状況
| 2024-04-08 | 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 |
吉田 浩 |
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| 調査票情報の提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 |
東北大学大学院経済学研究科 教授 |
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| 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 |
人口動態調査 |
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| 調査票情報の利用目的 | 申請者は仙台市の附属機関仙台市子ども・子育て会議の会長、及び、同市の外郭団体仙台こども財団の理事を務め、日常的に同市の求めに応じて、同市の子ども・子育て施策について助言を行っている。 |
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| 備考 |
統計若しくは統計的研究の成果又はその概要等
| 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 |
吉田 浩 |
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| 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 |
人口動態調査 |
| 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 | 国民の出生に関する現状 The Current State of Childbirth in Japan |
| 提出された統計若しくは統計的研究の成果又はその概要 | 本報告書では、人口動態調査(出生票)を用いて、わが国の出生の現状を整理し、出生子数と所得、児童福祉政策、生活環境との関係を分析した。記述統計、クロス集計、回帰分析を通じて、出生に関連する要因を多面的に検討した。 |
| 上記統計の作成又は統計的研究を行うに当たって利用した調査票情報に係る統計調査の名称、年次、当該調査票情報の地域の範囲その他の当該調査票情報を特定するために必要な事項 | (調査名) 人口動態調査 (年次) 令和2年 (地域) 全国 (統計的研究に利用した調査票情報) 人口動態調査出生票、婚姻票 |
| 上記統計の作成の方法又は統計的研究の方法を確認するために特に必要と認める事項 | 本研究では、出生の現状を把握するとともに、出生子数と所得、児童福祉政策、生活環境との関連を分析する。分析方法としては、出生子、父母の年齢、同居期間、所得等に関する記述統計及びクロス集計を行った上で、出生子数を被説明変数とする回帰分析を実施する。 |
| 学術雑誌等の名称及び掲載年月日 |