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管理番号 担当府省 匿名データの提供を受けた者の氏名又は名称 提供した匿名データに係る統計調査の名称 匿名データを提供した年月日 匿名データの提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 匿名データの利用目的 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等
40045020200008 厚生労働省 尾島 俊之
本田 優希
中村 美詠子
国民生活基礎調査
2020-09-10 浜松医科大学健康社会医学講座 教授
浜松医科大学大学院 大学院生
浜松医科大学健康社会医学講座 准教授
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「我が国の一般住民を対象とした、多疾患併存やそのパターンと、自覚的健康状態やこころの状態との関連及び社会的決定要因と健康状態の関連に関する横断研究」を実施 学術研究「我が国の一般住民を対象とした、多疾患併存やそのパターンと、自覚的健康状態やこころの状態との関連及び社会的決定要因と健康状態の関連に関する横断研究」
40020020200013 総務省 下山 朗
村田 治
就業構造基本調査
2020-09-03 等 大阪経済大学 経済学部 教授
関西学院大学 経済学研究科 教授
就業構造基本調査の匿名データを用いて「大学(大学院)教育と労働生産性の関係-賃金関数と内部収益率を用いた人的資本理論とシグナリング理論の実証分析-」を実施し、大学卒の労働者の産業別内部収益率および高卒等の労働者の産業別内部収益率について推計を行う。同時に、賃金関数の推計により、大学教育や大学院教育が労働生産性を上げているのかどうかを、人的資本論とシグナリング理論を区別するP-テストによって検証する。 わが国におけるスクリーニング仮説の検証
40045020200004 厚生労働省 奧井 佑
国民生活基礎調査
2020-08-21 九州大学病院メディカルインフォメーションセンター 助教
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「社会経済状況別での生活様式の比較」を実施 学術研究「社会経済状況別での生活様式の比較」
40045020200003 厚生労働省 経済協力開発機構(OECD)雇用労働社会問題局
国民生活基礎調査
2020-07-22 -
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、国際比較統計利活用事業「メンタルヘルスとスキル及び労働政策の統合に関する理事会勧告の実施状況のモニタリング」を実施 国際比較統計利活用事業「メンタルヘルスとスキル及び労働政策の統合に関する理事会勧告の実施状況のモニタリング」
40020020200007 総務省 呉 丹
臼井 恵美子
就業構造基本調査
2020-07-17 一橋大学大学院経済学研究科院生
一橋大学経済研究所 教授
就業構造基本調査の匿名データを用いて「既婚女性の就業状況に関する研究」を実施し、既婚女性の労働供給の規定要因を明らかにするとともに、女性就業支援策について考察する。 日本女性の労働供給の決定要因
40020020200009 総務省 高橋 将宜
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2020-07-16 長崎大学情報データ科学部・准教授
全国消費実態調査の匿名データを用いて「公的統計におけるデータ補正の新展開:欠測値処理方法等に関する検討」という企画テーマで研究を推進し、個体行動に関する実証分析を通じて、バイアスを考慮した推定手法や予測手法の適用可能性など、ミクロデータによる計量分析手法のさらなる展開を図る。 A new robust ratio estimator by modified Cook’s distance for missing data imputation
40020020200010 総務省 千葉 安佐子
国勢調査
2020-07-16 東京財団政策研究所 ポストドクトラルフェロー
国勢調査の匿名データを用いて「日本における感染症拡大と対応策の効果に関するマイクロ・シミュレーション」を実施し、個人を単位としたエージェント・ベース・モデルに国内のマイクロデータを適用することで、日本での感染症拡大のスピードや個人の属性による影響の違いを現実に近い形で再現し、今後の感染拡大の予測と対策の有効性を検証する。 日本における感染症拡大と対応策の効果に関するマイクロ・シミュレーション
40020020200011 総務省 Hongming Wang
就業構造基本調査
2020-07-16 一橋大学社会科学高等研究院特任講師
就業構造基本調査の匿名データを用いて「日本の国民皆保険制度の長期的な健康と経済的利益」を実施し、人生の早い段階で国民皆保険制度に加入することが、後の労働状態にどのように影響するか検証する。 (成果なし)
40045020200002 厚生労働省 花岡 晋平
国民生活基礎調査
2020-07-15 千葉県精神科医療センター医療局 医長
国民生活基礎調査の匿名データを用いて「精神的ストレスに影響を与える社会医学的変数に関する実証分析」について研究を実施 学術研究「精神的ストレスに影響を与える社会医学的変数に関する実証分析」
40020020200008 総務省 平山 洋介
金森 彩夏
白 智賢
方 雅如
髙松 凌多
国勢調査
2020-07-14 神戸大学大学院人間発達環境学研究科・教授
神戸大学大学院人間発達環境学研究科・博士課程前期課程
神戸大学大学院人間発達環境学研究科・博士課程前期課程
神戸大学大学院人間発達環境学研究科・博士課程前期課程
神戸大学発達科学部・学部生
国勢調査の匿名データを用い、「ライフコース変化と住宅事情に関する研究」を実施する。個人のライフコース変化と、それが住宅事情に与える影響について分析・考察する。 世帯内単身者と親の家の役割に関する研究
40020020200004 総務省 高 宇
白川 清美
石田 和也
国勢調査
2020-07-08 等 一橋大学大学院経済学研究科院生
一橋大学経済研究所非常勤研究員
一橋大学経済研究所研究補助員
国勢調査の匿名データを用いて「日本の少子高齢化における外国人労働者数の動向と今後の展開」を実施し、外国労働者は日本でどのような仕事をしているか職業の変化を明らかにし、未来の外国人労働者の職業推移を予測し、外国人労働者が日本で求められる職種は何かを導出する。 日本の少子高齢化における外国人労働者数の動向と今後の展開
40020020200005 総務省 黎 雨西
白川 清美
国勢調査
就業構造基本調査
社会生活基本調査
2020-07-08 一橋大学大学院経済学研究科院生
一橋大学経済研究所非常勤研究員
国勢調査,就業構造基本調査,社会生活基本調査の匿名データを用いて「日本の就労率と管理職におけるジェンダーギャップ」を実施し、これまでの就労に関するジェンダーギャップ、女性の労働時間の調整やより長期就職を求める女性の特徴を明確して、今後の日本における女性の管理職率が欧米並みに増加するかを検証する実証分析を行う。 日本の就労率と管理職におけるジェンダーギャップ
40020020200006 総務省 張 加斌
白川 清美
国勢調査
就業構造基本調査
社会生活基本調査
2020-07-08 一橋大学大学院経済学研究科院生
一橋大学経済研究所非常勤研究員
国勢調査,就業構造基本調査,社会生活基本調査の匿名データを用いて「AIによる職業淘汰とジェンダーギャップへの影響」を実施し、最新技術動向や国内外の企業の取り組みが既存職業に及ぼす影響の実証分析を行う。 AIによる職業淘汰とジェンダーギャップへの影響
40020020200003 総務省 Tumen Anar
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2020-06-29 中央大学大学院 経済学研究科博士後期
全国消費実態調査の匿名データを用いて「若年層における所得格差の規定要因」を実施し、若年層の所得格差がなぜ生じているかその規定要因の分析を行う 若年層における所得格差の再考―就職氷河期の若年者をめぐって
40020020200002 総務省 岸田 研作
就業構造基本調査
2020-06-01 岡山大学大学院社会文化科学研究科教授
就業構造基本調査の匿名データを用いて「介護離職者の就業再開率に関する研究」を実施し、介護離職者と全離職者の就業再開率を生存解析の手法によって推定する。 介護離職の社会的損失
40020020200001 総務省 佐野 夏樹
張 哲源
馬 浩然
国勢調査
住宅・土地統計調査
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2020-05-14 東京情報大学総合情報学部総合情報学科 教授
東京情報大学総合情報学部総合情報学科 学生
東京情報大学総合情報学部総合情報学科 学生
国勢調査、住宅・土地統計調査、全国消費実態調査を用いて「卒業研究I,卒業研究II」を実施し、ミクロデータの分析技術を習得、卒業研究のテーマを進めるための基礎学力を身につける。 Utility and Risk Evaluation of Synthetic Data by Orthogonal Transformation
40045020190008 厚生労働省 今田 葉子
尾島 俊之
中村 美詠子
国民生活基礎調査
2020-02-13 岐阜大学医学部看護学科 准教授/浜松医科大学 博士課程
浜松医科大学健康社会医学講座 教授
浜松医科大学健康社会医学講座 准教授
国民生活基礎調査の匿名データを用いて「更年期女性の健康と社会経済的要因との関連」について研究を実施 学術研究「更年期女性の健康と社会経済的要因との関連」
40020020190015 総務省 上田 和宏
長谷川 光
社会生活基本調査
2020-01-17 日本福祉大学経済学部 教授
北海道大学大学院経済学研究院 教授
社会生活基本調査の匿名データを用いて「日本人,特に女性における時間貧困についての実証分析」を実施し、日本人、特に女性の時間貧困の実態について分析し、生活時間の視点から有償・無償労働の負担の大きさや偏りについて明らかにすることを目的とする。 Empirical analysis of a time‑use model incorporating correlations among three household members
40045020190007 厚生労働省 小原 美紀
国民生活基礎調査
2020-01-16 大阪大学大学院国際公共政策研究科 教授
国民生活基礎調査の匿名データを用いて「バブル崩壊以降の日本の世帯の貧困の拡大原因の解明」を実施 (成果なし)
40020020190014 総務省 迫田 さやか
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2019-12-17 日本学術振興会/京都大学 特別研究員(PD)
全国消費実態調査を用いて「国民所得会計分布の研究」を実施し、①我が国の国民所得の分布を推計、②所得要素別に見た所得格差の伸びの評価、③所得再分配政策について評価を行う。