226 件見つかりました。
| 管理番号 | 担当府省 | 匿名データの提供を受けた者の氏名又は名称 | 提供した匿名データに係る統計調査の名称 | 匿名データを提供した年月日 | 匿名データの提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 | 匿名データの利用目的 | 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 40020020230021 | 総務省 |
白川
清美
伊藤 悠馬 中山 美咲 片桐 大陽 長友 潤乃介 冨張 健太 津志田 侑弥 高橋 くいな 中川 俊亮 筒井 優清 町田 湧哉 矢野 陽大 三浦 直子 本間 諒真 深野 海斗 宮坂 凱斗 佐藤 岳人 波多野 羽美 髙橋 流生 塚越 啓剛 新籾 侑大 今井 康揮 田上 楓馬 加藤 愛理 中島 駿介 光永 圭吾 山田 大介 |
国勢調査
社会生活基本調査 |
2023-11-24 |
立正大学データサイエンス学部 教授
立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 立正大学データサイエンス学部 学部生 |
国勢調査と社会生活基本調査を用いて、立正大学データサイエンス学部データサイエンス学科「統計学Ⅳ(後期)」及び、「統計学実習Ⅳ(後期)」を行う。本授業は、情報学、経済学及び、経済統計に関する基本的な知識を持つ学生を対象に、公的統計の匿名データに関する処理・加工の方法を学習することによって、現代社会が直面する諸問題に対して、統計データによる実証分析を行う能力を磨く。 | |
| 40020020230020 | 総務省 |
蓮見
日向
羅 一等 |
社会生活基本調査
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2023-11-08 |
国際基督教大学教養学部・学部生
国際基督教大学教養学部・客員准教授 |
社会生活基本調査の匿名データを用いて「令和5年度国際基督教大学教養学部アーツ・サイエンス学科「卒業研究」」を行う。 本講義では、研究・調査を取りまとめ卒業論文を作成するため、個々の学生の希望する研究テーマに基づき、公的統計の匿名データを用いて統計データに関する処理・加工の方法を学習することによって、現代社会が直面する諸問題に対して、統計データによる実証分析を行う能力を磨くことである。 | 余暇の階層性――社会調査を用いた生活時間制約と活動頻度の分析 |
| 40045020230005 | 厚生労働省 |
花岡
晋平
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国民生活基礎調査
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2023-11-07 |
千葉県精神科医療センター医療局 医長
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「精神的ストレス(K6)に影響を与える社会医学的変数に関する実証分析」を実施 | |
| 40020020230019 | 総務省 |
中間
香伶
数土 直紀 |
社会生活基本調査
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2023-10-25 |
一橋大学大学院社会学研究科総合社会科学専攻・大学院生
一橋大学大学院社会学研究科・教授 |
社会生活基本調査を用いて、「趣味としての能動実践的娯楽の選択に関する社会階層の影響」を行う。 本研究では、日本において、余暇時間の文化的な活動、特に大衆的な趣味・娯楽が個人の自由な意思だけでなく、社会階層によってどのように影響を受けて選択されているのかを明らかにする。 | |
| 40020020230018 | 総務省 |
髙見
淳史
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社会生活基本調査
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2023-10-23 |
東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻・准教授
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「デジタルコネクティビティと都市交通計画に関する研究」を行う。 本研究では、人の活動・行動とICT利用の関係とその変化、ならびにそれに関連する要因を明らかにすることで、両者の関係に関するより良い理解、すなわち、物的-デジタル両者の適切な整合化を進めるための実証分析を行う。 | デジタルコネクティビティと都市交通計画 |
| 40020020230015 | 総務省 |
岩倉
成志
板倉 萌華 平岡 日奈詩 楽 奕平 町田 碧海 |
社会生活基本調査
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2023-10-10 |
芝浦工業大学工学部土木工学課程・教授
芝浦工業大学大学院社会基盤学専攻・修士 芝浦工業大学大学院社会基盤学専攻・修士 芝浦工業大学工学部土木工学課程・教授 芝浦工業大学工学部土木工学課程・学部生 |
社会生活基本調査の匿名データを用いて「中長期での動的なアクティビティ・ライフコース連関個人行動モデルの開発」を行う。 本研究では、テレワークやシェアオフィスの利用によるワークライフバランスが女性の就業継続に与える効果を数理モデルで証明する。 | |
| 40020020230017 | 総務省 |
村上
英吾
中澤 秀一 |
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
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2023-10-04 |
日本大学経済学部・教授
静岡県立大学短期大学部社会福祉学科・准教授 |
全国消費実態調査の匿名データを用いて「最低生計費に関する研究-生計費調査と全消データとの比較から-」を行う。 本研究では、独自に実施したマーケットバスケット方式による生計費調査と全国消費実態調査の匿名データとを比較することにより、最低生計費の推計を試みる。 | |
| 40020020230016 | 総務省 |
Gottlieb
Charles
Mardyla Grzegorz |
社会生活基本調査
就業構造基本調査 |
2023-10-02 |
エクスマルセイユ大学経済学部・准教授
近畿大学・経済学部・准教授 |
社会生活基本調査及び就業構造基本調査の匿名データを用いて「ジェンダー、就業及び構造変化に関する研究」及び「性別役割分業の国際比較に関する研究」を行う。 本研究では、労働市場及び家庭内生産への時間投入量を測定し国際比較を行う。また、一般家計の世帯主及び配偶者の就業状況の家計内役割分業への影響を検証する。 | |
| 40020020230014 | 総務省 |
岡本
優太
安井 大真 |
社会生活基本調査
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2023-09-19 |
一橋大学大学院経済学研究科・講師
京都大学大学院経済学研究科・教授 |
社会生活基本調査の匿名データを用いて「男女の教育格差と家事労働の関係に関する研究」を行う。 特に、家計内の生活時間、家事時間の時系列推移などについての分析を行うため、当該データを利用する。 | |
| 40020020230013 | 総務省 |
佐野
夏樹
小林 和央 |
国勢調査
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2023-09-16 |
東京情報大学総合情報学部 総合情報学科・教授
東京情報大学総合情報学部 総合情報学科・学部生 |
国勢調査を用いて「東京情報大学 総合情報学部総合情報学科 卒業研究I,卒業研究II」を実施する。本授業においては、匿名データを利用して回帰分析やクラスタリング等のミクロデータの分析技術を習得し、卒業研究を実施する。 | 「東京情報大学 総合情報学部総合情報学科 卒業研究I,卒業研究II」 |
| 40020020230012 | 総務省 |
総務省 統計研究研修所
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全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
就業構造基本調査 社会生活基本調査 |
2023-09-13 |
-
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全国消費実態調査、就業構造基本調査、社会生活基本調査の匿名データを用いて「本科(総合課程)研修において行う授業及び個人研究に匿名データを用いることによる教育的効果の研究」を行う。 匿名データを用いた統計研修の教材作成を行う。その教材およびデータを用い実践的な分析を研修生に実施することで、教育的効果の研究を行う。 | 「匿名データを活用した社会課題の解決」のための研究事例の紹介 |
| 40045020230004 | 厚生労働省 |
石田
茉莉絵
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国民生活基礎調査
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2023-08-31 |
メルボルン大学・博士課程
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国民生活基礎調査の匿名データを用いて、学術研究「ADL低下による世帯家族への社会的経済的影響について:アジア太平洋地域の高齢化に対する示唆」を実施 | |
| 40020020230011 | 総務省 |
羽森
茂之
髙山 晴樹 |
就業構造基本調査
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2023-08-30 |
神戸大学大学院経済学研究科・教授
神戸大学経済学部経済学科・学部生 |
就業構造基本調査の匿名データを用いて「令和5年度神戸大学経済学部経済学科「研究指導Ⅱ」」を行う。 本授業科目の目的は、研究指導Ⅰで習得した様々な計量分析の手法を分析目的に応じて的確に用い、各自が設定した研究テーマ(人口減少に伴う経済の縮小や社会保障制度の崩壊)についてデータを利用を通して理解を深め、その成果として卒業論文を執筆する。 | 家計の労働と子ども数に関する分析 |
| 40020020230009 | 総務省 |
田中
拓道
田中 翔梧 |
就業構造基本調査
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2023-08-24 |
一橋大学大学院社会学研究科 教授
一橋大学社会学部社会学科 学部生 |
就業構造基本調査の匿名データを用いて令和5年度一橋大学社会学部社会学科「主ゼミナール(4年)」での卒業論文作成において、日本における高齢者の就労希望と就労実態の乖離の調査のために量的データ分析の実施を行う。 | |
| 40020020230010 | 総務省 |
大澤
理沙
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社会生活基本調査
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2023-08-14 |
釧路公立大学経済学部・教授
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「介護保険制度が介護者の生活時間に与えた影響に関する研究」を行う。 本研究では、介護者の生活時間に焦点を当て、介護保険制度が介護者の介護負担に与えた影響を明らかにし、今後の介護者支援の方向性を見出すことを目的として実証分析を行う。 | |
| 40020020230008 | 総務省 |
坂部
裕美子
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社会生活基本調査
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2023-08-09 |
公益財団法人 統計情報研究開発センター・研究員
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「演劇鑑賞者の行動傾向分析」を行う。 演劇興行が近年退潮傾向にある原因を探るため、調査で「演劇鑑賞を行った」と回答した者に限定して、他の生活行動との関連の強さや、長期的な趣味・娯楽活動全般への行動姿勢の変化について分析を行う。 | |
| 40020020230007 | 総務省 |
鎌田
健太郎
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社会生活基本調査
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2023-08-02 |
日本学術振興会特別研究員、東京大学大学院教育学研究科博士課程
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「大学生の生活時間の時代的変化」を実施する。大学生の学習時間、余暇時間といった生活時間の構造を、1990年代以降の複数時点で比較することで、大学進学率の拡大や就職状況の変動といった社会の変化の中で大学生の活動がどう変化したのかを明らかにする。 | |
| 40045020230003 | 厚生労働省 |
田髙
悦子
大江 七実 小林 后 井上 日菜莉 池田 心萌 松永 桃佳 雨池 明依 |
国民生活基礎調査
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2023-07-28 |
北海道大学大学院保健科学研究院地域看護学公衆衛生看護学教室 教授
北海道大学大学院保健科学研究院地域看護学公衆衛生看護学教室 学術研究員 北海道大学大学院保健科学研究院地域看護学公衆衛生看護学教室 助教 北海道大学医学部保健学科看護専攻 学部生 北海道大学医学部保健学科看護専攻 学部生 北海道大学大学院保健科学院保健科学専攻看護学コース公衆衛生看護学科目群 大学院生 北海道大学大学院保健科学院保健科学専攻看護学コース公衆衛生看護学科目群 大学院生 |
国民生活基礎調査の匿名データを用いて、北海道大学の授業科目「卒業論文」及び北海道大学大学院の授業科目「修士論文」を実施 | 教育 北海道大学の授業科目「卒業論文」及び北海道大学大学院の授業科目「修士論文」 |
| 40020020230005 | 総務省 |
小方
智広
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社会生活基本調査
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2023-07-25 |
京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻・助教
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社会生活基本調査の匿名データを用いて「多様な生活行動の探索的検討:生活行動と健康の関連性の検討」を行う。 本研究では、多様な世代におけるライフスタイルの特徴を明らかにすることを目指す。特に、ライフスタイルに大きな影響を及ぼす疾病や障害のリハビリテーションへの応用に際し、生活の再構築をしていく際の目安となるライフスタイルを見出すことが目標である。 | |
| 40020020230006 | 総務省 |
祐成
保志
戸田 大喜 |
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
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2023-07-21 |
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部・准教授
東京大学文学部人文学科社会学専修・学部生 |
全国消費実態調査を用いて「日本の若年非正規労働者の拡大に伴う居住形態の多様化と格差に関する研究」を行う。 本研究では、日本の若年労働者の居住の実態と彼らの正規雇用/非正規雇用の別との関連を捉えることを目的とする。平成年間の非正規雇用の拡大によって、かつて典型的とされた離家、就職、結婚、住居取得のパターンがどのように変化したのかを観測する。 |