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10045020252060 厚生労働省 横山 徹爾
田淵 貴大
渡井 いずみ
佐藤 豪竜
松下 由実
逸見 治
吹田 晋
平出 春奈
国民生活基礎調査
2025-08-22 国立保健医療科学院生涯健康研究部・特任研究官
東北大学大学院医学系 研究科公衆衛生学分野・ 准教授
浜松医科大学医学部看護学科・教授
慶應義塾大学総合政策 学部・専任講師
国立健康危機管理研究機構臨床研究センター臨床研究統括部教育研修室・室長
国立保健医療科学院生涯健康研究部・主任研究官
国立保健医療科学院生涯健康研究部・主任研究官
浜松医科大学医学部看護学科・技術補佐員
令和7年度厚生労働科学研究費補助金(循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業)を受けて行う「生活習慣病の業種間格差・地域間格差の分析および格差解消対策の立案のための研究」において、国民生活基礎調査(世帯票の職業分類と健康票の健康状態の突合分析)、国民健康・栄養調査等による業種間・地域間健康格差分析。産業3大部門の割合(農村部と都市部等)による地域間健康格差についても検討する。
10020020252071 総務省 菅 幹雄
宮川 幸三
経済センサス‐活動調査
2025-08-22 法政大学経済学部教授
立正大学経済学部教授
産業分類の再検討により、経済のサービス化の実態がより正確に把握されるため。
10020020252074 総務省 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
国勢調査
2025-08-21 -
三重県は、令和5年8月に「三重県人口減少対策方針」を策定し、令和5年度から令和8年度までの取組方向を位置づけ、エビデンスに基づく人口減少対策をすすめている。本件は三重県からの委託を受け、三重県における人口・移動に関するデータや資料の収集・分析を行うことで、人口減少の実態やその要因を明らかにすることを目的とする。
10020020252062 総務省 亀田啓悟
陸震坤
福井将来
家計調査
2025-08-20 関西学院大学総合政策学部教授
関西学院大学総合政策学部助教
関西学院大学大学院総合政策研究科博士後期課程3年(財務省 財務総合政策研究所研究官)
本調査研究は「文部科学省及び独立行政法人日本学術振興会による「科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)」基盤研究(B)「財政危機の経済分析(23K22130)」の一環として財政不安の変化が家計消費に与える影響を分析すること」を目的とするものである。
10040020252008 文部科学省 松本一希
花里真道
河口謙二郎
吉田紘明
近藤克則
中込敦士
飯塚玄明
LINGLING
松岡洋子
江口亜維子
水野祐輔
氏川智皓
学校保健統計調査
2025-08-19 千葉大学予防医学センター 特任研究員
千葉大学予防医学センター 准教授
千葉大学予防医学センター 特任助教
千葉大学予防医学センター 特任助教
千葉大学予防医学センター 特任教授
千葉大学予防医学センター 准教授
千葉大学予防医学センター 特任研究員
千葉大学予防医学センター 特任研究員
千葉大学予防医学センター 特任助教
千葉大学予防医学センター 特任助教
千葉大学予防医学センター 特任研究員
千葉大学予防医学センター 特任研究員
本研究は、米国で作成された小児肥満誘発環境指数(COEI)を基に、日本の市町村単位で同様の指標を作成し、肥満率との関連を明らかにすることで、地域レベルでの小児肥満対策や健康増進施策の企画立案に活用できるエビデンスを提供することを目的としています。
10045020252058 厚生労働省 原 ひろみ
川口大司
佐藤 響平
長谷部貴大
社会保障・人口問題基本調査(出生動向基本調査)
2025-08-19 明治大学政治経済学部教授
東京大学大学院 経済学研究科 教授
東京大学大学院経済学研究科博士課程大学院生
東京大学大学院経済学研究科修士課程大学院生
本調査研究は、科学研究費助成事業(基盤研究 (B))「職業機会と賃金の男女差に関する情報開示の影響とそのメカニズム、課題番号: 25K00647)」の一環として、伝統的な役割分担意識や結婚観等の男女・学歴・年齢の別による違いが、時系列的にどのように変化してきたかを把握するための基礎資料を得るために必要である。
10045020250013 厚生労働省 髙野 真梨子
武見 ゆかり
林 芙美
国民健康・栄養調査
2025-08-18 女子栄養大学大学院博士後期課程3年
女子栄養大学大学院食生態学研究室 教授
女子栄養大学大学院食生態学研究室 教授
「健康的で、かつ環境負荷や食費の低減に寄与する食事の実現に向けた研究」の一環として、国民健康・栄養調査を利用し、日本を代表する食事の栄養素摂取状況、環境負荷、食費を評価するための基礎資料を得る。
10040020250008 文部科学省 可知悠子
加藤承彦
21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児)
2025-08-18 早稲田大学人間科学学術院
聖路加国際大学大学院公衆衛生学研究科
子どもの健康格差の分析
10055020252038 経済産業省 公益財団法人東京都環境公社
経済センサス-活動調査
2025-08-18 -
東京都では、温室効果ガス排出量の削減に向けて様々な取組を進めているが、省エネ法の指定工場等以外、特に中小規模事業所のエネルギー消費実態については明らかとなっていない。そこで、経済センサス‐活動調査及び他の調査票情報等を活用することにより、都内中小規模事業所のエネルギー消費量を把握、推計する。本研究の成果は、東京都が脱炭素化の取組を効果的に展開していくための基礎資料となる。
10045020252073 厚生労働省 グエン テ フオン
片野田耕太
田中宏和
ギルモー スチュアート
鈴木健生
国民生活基礎調査
2025-08-15 国立大学法人一橋大学社会科学高等研究院医療政策・経済研究センター、講師
国立研究開発法人国立がん研究センター がん対策研究所 データサイエンス研究部 部長
国立研究開発法人国立がん研究センター がん対策研究所 データサイエンス研究部 室長
聖路加国際大学公衆衛生大学院、教授
国立大学法人一橋大学社会科学高等研究院、研究補助員
 がんは依然として日本における主要な死亡原因であり、近年では、従来がん罹患のリスクが低いと考えられていた集団においても罹患率の上昇が認められるようになっている。とりわけ、現在、喫煙経験のない人々の肺がん(LCINS)が、日本および世界中で新たな公衆衛生上の課題となっている。喫煙者に生じる肺がんとは異なり、LCINSは組織型、性別、人種において特徴的なパターンを示す。LCINSによる疾病負荷が増加し
10055120252004 資源エネルギー庁 公益財団法人東京都環境公社
エネルギー消費統計調査
経済産業省特定業種石油等消費統計調査
2025-08-14 -
東京都では、温室効果ガス排出量の削減に向けて様々な取組を進めているが、省エネ法の指定工場等以外、特に中小規模事業所のエネルギー消費実態については明らかとなっていない。そこで、経済センサス-活動調査及び他の調査票情報等を活用することにより、都内中小規模事業所のエネルギー消費量を把握、推計する。本研究の成果は、東京都が脱炭素化の取組を効果的に展開していくための基礎資料となる。
10060020250027 国土交通省 株式会社 地域未来研究所
近畿圏パーソントリップ調査
2025-08-08 -
国土交通省道路局高速道路課からの委託業務として、障害者の外出率や各交通モードの利用状況等の移動実態をマクロ的に把握し、障害者に対する社会的支援の状況を踏まえた高速道路料金割引のあり方を検討するための基礎資料とする。
10055020252047 経済産業省 中野 卓
経済センサス-活動調査
商業統計調査
2025-08-08 国立研究開発法人建築研究所 住宅・都市研究グループ 主任研究員
本研究は、市街地再開発事業によって造成された高経年建築物(以下、再開発ビル)を対象にその持続的更新のあり方を検証する公益性の高い研究課題であり、検証に当たっては、ビル周辺の商業等事業所の立地状況を分析することが不可欠であるが、これを分析するには、商業統計調査や経済センサス活動調査の事業所立地データ(小地域単位での集計)が必要であることから、本申請を行うものである。
10020020252066 総務省 中野 卓
内海 康也
国勢調査
2025-08-07 国立研究開発法人建築研究所住宅・都市研究グループ 主任研究員
国土交通省国土技術政策総合研究所 住宅研究部 主任研究官
本研究課題では、従来の統計表章上、その数値が殆ど集計されていない「夫婦共に正社員(Dual-career)である子育て世帯数」に焦点を当てる。「夫婦共に正社員である子育て世帯数」を、その居住する住宅形態・小地域別に集計する為には、世帯構成員すべての「従業上の地位」を調査内容に含む国勢調査の調査票情報を利用することが不可欠である為、本申請を行うものである。 Dual-career子育て世帯の地理的分布状況に関する調査研究
10045020252066 厚生労働省 加藤 成美
森 寛子
人口動態調査
2025-08-07 国立成育医療研究センター 小児慢性特定疾病情報室 研究員
静岡社会健康医学大学院大学 社会健康医学研究科 准教授
科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)「デュシュエンヌ型筋ジストロフィーの死亡疫学データ把握と介護終焉経験の質的研究」の一環として、人口動態調査を利用し、本邦におけるデュシュエンヌ型筋ジストロフィー患者の実態及び動向を正確に把握するための基礎資料を得る。人口動態統計を用いて、デュシュエンヌ型筋ジストロフィー患者の平均死亡年齢や死亡場所、死因の疫学データを明らかにし、医療の進歩や法制度整備による影響を検証する。
10055020252049 経済産業省 鈴木真也
Rene Belderbos
経済産業省企業活動基本調査
海外事業活動基本調査
海外現地法人四半期調査
2025-08-06 武蔵大学経済学部教授
一橋大学社会科学高等研究院客員研究員
企業の海外拠点におけるイノベーション活動や業績に影響する要因を明らかにするため、企業の業績及び研究開発活動と、知的財産、企業買収、技術連携、国際戦略、立地国の制度等の要因との関係について統計的分析を行い、日本企業の国際経営戦略や経済への影響についての評価や今後の方策に関する知見を得る。そのために、経済産業省企業活動基本調査、海外事業活動基本調査及び海外現地法人四半期調査の調査票情報が必要となる。
10020020252072 総務省 伊藤 伸介
古隅 弘樹
村田 磨理子
滝澤 有美
山口 幸三
小林 良行
村田 一郎
国勢調査
住宅・土地統計調査
労働力調査
就業構造基本調査
社会生活基本調査
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)
2025-08-05 中央大学経済学部教授
兵庫県立大学大学院情報科学研究科准教授
(公財)統計情報研究開発センター主任研究員
(公財)統計情報研究開発センター主任研究員
中央大学研究開発機構機構客員教授
中央大学研究開発機構機構客員教授
(独)統計センター技術研究開発課課長代理
管理番号10020020252023に資する作業を行う。
10060020250007 国土交通省 中本 裕哉
全国都市交通特性調査
2025-08-05 大分大学経済学部 准教授
既存研究により、カーシェアリングの普及が人々のモーダルシフトを促進し,自動車保有台数の減少を通してCO2排出の削減に寄与することが示されているが、これらの研究の多くは限られた統計情報や類似データに基づく推計や予測に依存しており、分析結果の信頼性や頑健性には課題が残されていることから、カーシェアリングサービスの加入者及び非加入者の交通特性に関する実際の統計データに基づく分析を行い、より精緻で信頼性の高い知見を提供し、既存研究を発展させることを目的とする。
10020020252021 総務省 本田 文子
小塩 隆士
家計調査
2025-08-04 一橋大学社会科学高等研究院・経済学研究科・教授
一橋大学経済研究所・特任教授
日本学術振興会科学研究費助成事業(基盤研究(A):23H00049)は、低・中所得国における医療財源の制度と運営に関する実証研究を行うと共に、日本を含むOECD諸国の保健・医療制度における(1)サービスの質と診療報酬の仕組み、(2)非雇用労働者を対象とした公的制度、(3)複数の資金プールのガバナンスについて比較検証し、UHCの実現に向けた制度の在り方について提言することを目的としている。
10045020252055 厚生労働省 小西祥子
余田翔平
人口動態調査
2025-07-31 教員、東京大学、准教授
教員、東京大学、准教授
学術変革領域研究(B) 「不妊」はいかにして増えるのか:性生活に影響を及ぼす生物学的・社会文化的要因 の研究プロジェクトの一環として、日本の結婚出生力の経時変化について統計分析を実施する。