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| 管理番号 | 担当府省 | 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 | 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 | 調査票情報を提供した年月日 | 調査票情報の提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 | 調査票情報の利用目的 | 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 |
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| 10020020252130 | 総務省 |
大日本ダイヤコンサルタント株式会社
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経済センサス‐基礎調査
経済構造実態調査 |
2026-02-09 |
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霧島市から都市計画基礎調査業務を受注し、小地域別の小売業販売額及び工業出荷額の帳票整理及び図面作成のデータの構築を行うために必要。 | R7霧島市都市計画基礎調査業務委託 |
| 20045020252012 | 厚生労働省 |
香田 将英
原田 奈穂子 平山 隆浩 久保 卓也 飯田 淳義 |
人口動態調査
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2026-02-09 |
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科地域医療人材育成講座 客員研究員
岡山大学ヘルスシステム統合科学学域 教授 岡山大学学術研究院医歯薬学域地域二次救急・災害医療推進講座 特任助教 社会医療法人哲西会 哲西町診療所 医師 岡山大学病院 救命救急科 客員研究員 |
水害が被災地の死因に与えた経時的な影響、および暑熱環境との相互作用を明らかにすることは、災害医療および公衆衛生の分野で重要な貢献をもたらす。本研究の目的は、水害の発生が地域住民の各死因に与える影響の有無とその程度を評価することである。 | |
| 10060020240030 | 国土交通省 |
株式会社野村総合研究所
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全国貨物純流動調査
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2026-02-06 |
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資源エネルギー庁の委託業務である「令和7年度エネルギー需給構造高度化対策調査等事業(特定荷主等のエネルギーの使用合理化・非化石転換等の現状分析調査)」において、エネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換等に基づく法律における報告企業、未報告企業の全国貨物純流動調査上での輸送トンキロを把握し、同法に基づく特定荷主の定義の今後のあり方を検討するための基礎資料とする。 | |
| 10060020250028 | 国土交通省 |
岩倉
成志
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東京都市圏パーソントリップ調査
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2026-02-06 |
芝浦工業大学工学部土木工学課程 教授
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日本学術振興会科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(B)による研究課題「女性のキャリア継続に資する都市空間の検討に向けた家族相互作用モデリング」において、つくばエクスプレス沿線に居住する子育て世帯の夫婦のトリップチェーンの分析を通じ、子育て中の女性のキャリア継続を促進する因子の解明に活用する。 | |
| 10020020252111 | 総務省 |
瀬戸 健太郎
松永 伸太朗 中村 創 |
経済センサス‐活動調査
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2026-02-04 |
関西大学 社会学部 助教
一橋大学 社会学研究科 専任講師 一橋大学 社会学研究科 科学研究費技術員 |
本研究では、(1)企業の売上構造や生産構造、株式配当といった企業が直面する経営環境と、事業所レベルのマネジメント実践との関係について解明すると同時に、(2)事業所レベルのマネジメント実践が、こうした経営環境を媒介し、または経営環境に調整されながら、どのように賃金配分に影響しているかについて、明らかにすることを目的としている。 | |
| 10055020252066 | 経済産業省 |
瀬戸 健太郎
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経済産業省企業活動基本調査
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2026-02-04 |
関西大学 社会学部 助教
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本研究では、(1)企業の売上構造や生産構造、株式配当といった企業が直面する経営環境と、事業所レベルのマネジメント実践との関係について解明すると同時に、(2)事業所レベルのマネジメント実践が、こうした経営環境を媒介し、または経営環境に調整されながら、どのように賃金配分に影響しているかについて、明らかにすることを目的としている。 | |
| 10045020252101 | 厚生労働省 |
株式会社浜銀総合研究所
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21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児)
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2026-02-02 |
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文部科学省より「令和7年度「公的統計調査等を活用した教育施策の改善を推進するための取組」(21世紀出生児縦断調査の活用に資する調査分析)」を当社が受託し、実施する。 | 令和7年度「公的統計調査等を活用した教育施策の改善を推進するための取組」 |
| 20055020252011 | 経済産業省 |
坂元 喬人
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工業統計調査
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2026-02-02 |
農林水産省農林水産政策研究所 研究員
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我が国の水田農業の一翼を担い、かつ農業生産・農村生活の共同体としても期待されている集落営農の継続的発展のために組織合併がどのように生産力発展を促し、組織の持続性に如何なる影響を与えうるかを実証的に明らかにするという優れて実践的に意義のある研究であり、農業・農村の将来展望と必要な施策について有益な示唆を引き出すことを目的とする | |
| 20045020252028 | 厚生労働省 |
坂元 喬人
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賃金構造基本統計調査
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2026-02-02 |
農林水産省農林水産政策研究所 研究員
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我が国の水田農業の一翼を担い、かつ農業生産・農村生活の共同体としても期待されている集落営農の継続的発展のために組織合併がどのように生産力発展を促し、組織の持続性に如何なる影響を与えうるかを実証的に明らかにするという優れて実践的に意義のある研究であり、農業・農村の将来展望と必要な施策について有益な示唆を引き出すことを目的とする | |
| 20020020252020 | 総務省 |
坂元 喬人
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経済センサス‐活動調査
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2026-02-02 |
農林水産省農林水産政策研究所 研究員
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我が国の水田農業の一翼を担い、かつ農業生産・農村生活の共同体としても期待されている集落営農の継続的発展のために組織合併がどのように生産力発展を促し、組織の持続性に如何なる影響を与えうるかを実証的に明らかにするという優れて実践的に意義のある研究であり、農業・農村の将来展望と必要な施策について有益な示唆を引き出すことを目的とする | |
| 10020020252115 | 総務省 |
若野綾子
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国勢調査
労働力調査 |
2026-02-02 |
東海大学 政治経済学部 経済学科 准教授
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文部科学省及び独立行政法人日本学術振興会による「科学研究費助成事業(科学研究費補助金)」基盤研究Bの「COVID-19陽性者と家族・職場・地域社会の関係性の変容:パネル調査による検証(研究課題名)2 3 K 2 5 5 7 8(課題番号)」の一環として国勢調査、労働力調査および人口動態調査を分析し、コロナ後における日本の自殺について明らかにすることを目的とする。 | |
| 10045020252107 | 厚生労働省 |
瀬戸 健太郎
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賃金構造基本統計調査
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2026-01-30 |
関西大学 社会学部 助教
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本研究では、(1)企業の売上構造や生産構造、株式配当といった企業が直面する経営環境と、事業所レベルのマネジメント実践との関係について解明すると同時に、(2)事業所レベルのマネジメント実践が、こうした経営環境を媒介し、または経営環境に調整されながら、どのように賃金配分に影響しているかについて、明らかにすることを目的としている。 | |
| 10060020250033 | 国土交通省 |
養老線地域公共交通再生協議会
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中京都市圏パーソントリップ調査
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2026-01-29 |
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養老線交通圏地域公共交通計画(仮称)の策定を行うに当たり、交通圏における交通実態や移動特性を把握するとともに、養老線各駅へのアクセス手段を構築するための検討資料として活用する。 | |
| 10020020252123 | 総務省 |
翟亜蕾(テキ アライ)
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就業構造基本調査
社会生活基本調査 |
2026-01-27 |
京都大学東南アジア地域研究研究所 准教授
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時間利用は、学習・休養・余暇・通学等を可視化したうえで、中国(双減・寄宿拡大)と日本(塾・部活等)を社会生活基本調査と全国時間利用調査で比較し、学習‐休養のトレードオフと格差、制度要因を定量化し政策に資する。加えて、就業構造基本調査を連結し、保護者の就労形態・勤務時間・非典型雇用が家庭の時間資源に与える影響も検証する。 | |
| 10060020250022 | 国土交通省 |
株式会社三菱総合研究所
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全国貨物純流動調査
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2026-01-21 |
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重量物輸送のモーダルシフト推進により期待されるトラックドライバーの輸送距離・輸送時間の削減効果及びCO₂排出量の削減量を推計するための基礎データとして、現状の重量物輸送量を県間OD表の形式で整理・把握する。 | |
| 10055020252074 | 経済産業省 |
池内 健太
大西 宏一郎 長岡 貞男 |
経済産業省企業活動基本調査
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2026-01-21 |
独立行政法人経済産業研究所 研究グループ 上席研究員
早稲田大学教育・総合科学学術院 教授 一橋大学 名誉教授 |
独立行政法人経済産業研究所から委託を受けた「国際的に見た日本産業のイノベーション能力の検証(Part 2)」プロジェクトの一環として、分析を行うため。 | |
| 10045020250035 | 厚生労働省 |
梶原
俊毅
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院内感染対策サーベイランス
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2026-01-20 |
国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所感染症サーベイランス研究部 主任研究員
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本研究で得られた知見を基に新型コロナウイルス感染症下における薬剤耐性の状況が明らかになり、今後の薬剤耐性対策に役立てるため、院内感染対策サーベイランス検査部門の調査票情報を利用する。 | |
| 10045020250034 | 厚生労働省 |
梶原
俊毅
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院内感染対策サーベイランス
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2026-01-20 |
国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所感染症サーベイランス研究部 主任研究員
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効率的なAMR対策の推進に寄与するため、提供を受ける厚生労働省院内感染対策サーベイランスの調査票情報を利用する。 | |
| 20045020252013 | 厚生労働省 |
高島恭子
益子 徹 松永 千惠子 新藤 健太 佐藤 久夫 |
国民生活基礎調査
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2026-01-20 |
教員、埼玉県立大学保健医療福祉学部社会福祉子ども学科社会福祉学専攻、准教授
東京都立大学ダイバーシティ推進室 特任研究員 群馬医療福祉大学社会福祉学部 特任教授 日本社会事業大学社会福祉学部福祉援助学科 准教授 日本社会事業大学 名誉教授 |
持続可能な開発目標(SDGs)のグローバル指標10.2.1は、障害者と非障害者の相対的貧困率を示すよう求めており、2022年国民生活基礎調査では障害の有無を問う設問が導入されたために、その分析が可能となった。そこで本研究は、調査票情報を用いて、障害者と非障害者の貧困率や所得の種類の比較、障害者の性別・年齢階層別・障害の種類別貧困率の比較など、基礎資料を得ることを目的とする。 | |
| 10045020252109 | 厚生労働省 |
グエン テ フオン
片野田耕太 田中宏和 ギルモー スチュアート 鈴木健生 |
国民生活基礎調査
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2026-01-15 |
国立大学法人一橋大学社会科学高等研究院医療政策・経済研究センター、講師
国立研究開発法人国立がん研究センター がん対策研究所 データサイエンス研究部 部長 国立研究開発法人国立がん研究センター がん対策研究所 データサイエンス研究部 室長 聖路加国際大学公衆衛生大学院、教授 国立大学法人一橋大学社会科学高等研究院、研究補助員 |
がんは依然として日本における主要な死亡原因であり、近年では従来リスクが低いとみなされていた層にも罹患の増加が見られる。中でも喫煙歴のない人々に発症する肺がん(LCINS)は、日本を含む世界各地で新たな公衆衛生上の課題として注目されている。喫煙関連肺がんとは異なり、LCINSは組織型、性別、人種などで特異な特徴を示す。罹患負担が増しているにもかかわらず、検診や予防策など国家レベルの取り組みは限定的で |