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管理番号 担当府省 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 調査票情報を提供した年月日 調査票情報の提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 調査票情報の利用目的 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等
10045020262049 厚生労働省 岩澤美帆
林玲子
藤井多希子
中川雅貴
菅桂太
丸山洋平
小山泰代
守泉理恵
石井太
小池司朗
小島克久
中村真理子
別府志海
鈴木貴士
是川夕
千年よしみ
大泉嶺
久井情在
貴志匡博
井上希
南拓磨
吉田航
木村裕貴
金成賢
堀口侑
余田翔平
人口動態調査
2026-09-02 国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部長
国立社会保障・人口問題研究所 所長
国立社会保障・人口問題研究所 社会保障基礎理論研究部長
国立社会保障・人口問題研究所 国際関係部 第1室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口構造研究部 第1室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口構造研究部 第2室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口構造研究部 第3室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 第1室長
慶應義塾大学 経済学部 教授
中央大学 経済学部 教授
城西国際大学 健康科学部 教授
国立社会保障・人口問題研究所 情報調査分析部 第1室長
国立社会保障・人口問題研究所 情報調査分析部 第2室長
国立社会保障・人口問題研究所 情報調査分析部 研究員
国立社会保障・人口問題研究所 国際関係部長
国立社会保障・人口問題研究所 国際関係部 特任主任研究官
国立社会保障・人口問題研究所 国際関係部 第3室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口構造研究部 第4室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口構造研究部 主任研究官
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 第3室長
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 主任研究官
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 研究員
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 研究員
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 研究員
慶應義塾大学 経済学部 助教
東京大学 社会科学研究所 准教授
 少子化や長寿化は、個人を尊重する考え方の普及と相俟って、今日、人々の暮らしのベースとなっている世帯の形に大きな変化をもたらしている。本研究はこの「世帯」に着目し、財政検証や国の経済社会見通し、地方行政等で活用されている公的将来人口・世帯推計の手法への組み込みや改善に取り組む。またこうした世帯が埋め込まれる人口減少社会が取り組むべき課題を見出すため、様々な統計・調査データを用いた実態解明を行う。  現在日本の世帯は、単身化、世帯員の高齢化が進むなか、長寿化や配偶関係の複雑化を背景に「その...
10045020262046 厚生労働省 斉藤雅茂
宮國康弘
伊藤大介
尾島俊之
野口泰司
飛世由美子
渡邉良太
高杉友
近藤克則
中込敦士
井手一茂
飯塚玄明
河口謙二郎
金雪瑩
尾島俊之
方恩知
朴志娟
高瀬遼
藤田欽也
玉腰暁子
黒鳥偉作
木村尚史
平井寛
中出美代
小坂健
竹内研時
草間太郎
山本龍生
白井こころ
劉克洋
辻大士
福井小紀子
廣岡佳代
菅野雄介
鵜川重和
近藤尚己
高木大資
長谷田真帆
相田潤
松山祐輔
石丸美穂
木内桜
海塩渉
長嶺由衣子
岡田栄作
山本貴文
香田将英
荒木由布子
引地博之
木野志保
人口動態調査
2026-08-26 日本福祉大学社会福祉学部、教授
日本福祉大学社会福祉学部、講師
日本福祉大学社会福祉学部、講師
浜松医科大学医学部健康社会医学講座、教授
浜松医科大学医学部健康社会医学講座、助教
浜松医科大学医学部健康社会医学講座、事務補佐員
愛知淑徳大学健康医療科学部、准教授
近畿大学理工学部社会環境工学科、講師
千葉大学予防医学センター、特任教授
千葉大学予防医学センター、准教授
千葉大学予防医学センター、特任准教授
千葉大学予防医学センター、特任助教
東京女子医科大学衛生学公衆衛生学、助教
国立保健医療科学院医療・福祉サービス研究部、主任研究官
日本老年学的評価研究機構、代表理事
日本老年学的評価研究機構、研究員
日本老年学的評価研究機構、研究員
日本老年学的評価研究機構、コーディネーター
日本老年学的評価研究機構、コーディネーター
北海道大学大学院医学研究院社会医学分野公衆衛生学教室、教授
北海道大学大学院医学研究院社会医学分野公衆衛生学教室、助教
北海道大学大学院医学研究院社会医学分野 公衆衛生学教室、客員研究員
山梨大学生命環境学部、教授
東海学園大学健康栄養学部健康栄養学科、教授
東北大学大学院歯学研究科国際歯科保健学分野、教授
東北大学大学院歯学研究科歯学イノベーションリエゾンセンターデータサイエンス部門、教授
東北大学大学院歯学研究科歯学イノベーションリエゾンセンターデータサイエンス部門、講師
神奈川歯科大学歯学部社会歯科学系社会歯科学講座口腔衛生学分野、教授
大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻、教授
大阪大学大学院医学系研究科社会医学講座、特任助教
筑波大学体育系健康体力学健康増進学、助教
東京科学大学大学院保健衛生学研究科、教授
東京科学大学大学院保健衛生学研究科、准教授
東京科学大学大学院保健衛生学研究科、講師
大阪公立大学大学院生活科学研究科人間福祉学分野先端ケア学、教授
京都大学大学院医学研究科社会疫学分野、教授
京都大学大学院医学研究科社会疫学分野、特定准教授
京都大学大学院医学研究科社会疫学分野、特定講師
東京科学大学大学院医歯学総合研究科歯科公衆衛生学分野、教授
東京科学大学大学院医歯学総合研究科歯科公衆衛生学分野、准教授
東京科学大学大学院医歯学総合研究科歯科公衆衛生学分野、准教授(キャリアアップ)
東京科学大学大学院医歯学総合研究科歯科公衆衛生学分野、助教
東京科学大学環境・社会理工学院建築学系、助教
東京科学大学公衆衛生学分野、非常勤講師
法政大学現代福祉学部福祉コミュニティ学科、准教授
北海道大学病院予防歯科、助教
東北大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野研究室、講師
東北大学大学院情報科学研究科、教授
北里大学医学部公衆衛生学、講師
東京科学大学大学院医歯学総合研究科口腔疾患予防学分野、教授
日本老年学的評価研究(JAGES)として蓄積してきた高齢者を対象とする疫学研究・地域研究の知見を基盤に、超高齢社会における死亡統計の妥当な解釈及び死因統計の精度向上に資することを目的とする。 JAGESでは、これまで高齢者の健康、生活環境、地域環境、介護予防等に関する研究を継続してきたが、本研究では、超高齢社会における死亡統計の妥当な解釈という観点から、老衰死増加の構造及び他死因統計への影響を検討する。 本研究は、複数の公的研究費を継続して受けることにより、長期のコホート研究を行ってい...
10055020262027 経済産業省 濵口伸明
東雄大
経済構造実態調査
経済センサス-活動調査
工業統計調査
2026-08-26 神戸大学経済経営研究所・教授(独立行政法人経済産業研究所ファカルティフェロー)
京都産業大学経済学部、准教授(独立行政法人経済産業研究所プロジェクトメンバー)
独立行政法人経済産業研究所から委託を受けた「地域産業政策が企業行動と成長に与える影響:立地規制、ハイブリッド・ワーク、スタートアップを対象とした実証研究」プロジェクトの一環として分析を行うため
20065020260001 環境省 徐紫儀(XU ZIYI)
小泉秀樹
家庭部門のCO2排出実態統計調査
2026-08-24 東京大学先端科学技術研究センター特任助教
東京大学工学系研究科都市工学専攻教授
家庭部門は脱炭素の実現に重要な役割を担っている。本研究は、ボトムアップの視点から各世帯のエネルギーに対するニーズの分析により、各生活分野におけるエネルギー使用行為の変容のオプションおよびその定量的な効果を検証することを目的とする。家庭部門のCO2排出実態のミクロデータの分析により、使用行為の変容による脱炭素効果、および介入手法の有効性の評価に資する実証的知見を得ることが期待される。
10050020260005 農林水産省 東田 啓作
漁業センサス
2026-08-24 関西学院大学 経済学部 教授
「科学研究費助成事業」基盤研究(B)「小規模漁業者の気候変動に対する行動選択とその適応力評価・改善に関する研究」の一環として、気候変動に対する漁業者の選択を分析することを目的としている。
10020020252150 総務省 御子柴みなも
就業構造基本調査
2026-08-24 一橋大学大学院経済学研究科 准教授
少子高齢化進展により介護需要が拡大する中、介護政策が経済成長・財政持続性・厚生に与える影響の定量的評価が急務である。国民生活基礎調査・中高年者縦断調査は家計の介護需要や家計構成員の就労・健康状態の把握に、介護サービス施設・事業所調査は介護施設市場の実態把握に、就業構造基本調査は介護政策が労働市場に与える影響の把握にそれぞれ不可欠なデータであり、本研究の構造モデルのパラメータ推計および実証分析に利用する。
10045020262051 厚生労働省 御子柴みなも
介護サービス施設・事業所調査
中高年者縦断調査
国民生活基礎調査
2026-08-24 一橋大学大学院経済学研究科 准教授
少子高齢化進展により介護需要が拡大する中、介護政策が経済成長・財政持続性・厚生に与える影響の定量的評価が急務である。国民生活基礎調査・中高年者縦断調査は家計の介護需要や家計構成員の就労・健康状態の把握に、介護サービス施設・事業所調査は介護施設市場の実態把握に、就業構造基本調査は介護政策が労働市場に与える影響の把握にそれぞれ不可欠なデータであり、本研究の構造モデルのパラメータ推計および実証分析に利用する。
10020020262012 総務省 竹原 健二
越智 真奈美
加藤 承彦
馬場 香里
野村 智実
池田 光輝
新村 美知
社会生活基本調査
2026-08-24 国立成育医療研究センター 研究所政策科学研究部・部長
国立成育医療研究センター 研究所政策科学研究部・室長
聖路加国際大学公衆衛生大学院 医療政策管理学分野・准教授
聖路加国際大学大学院 看護学研究科・准教授
国立看護大学校 看護学部小児看護学・講師
筑波大学附属病院 看護部・看護師
国立成育医療研究センター 研究所政策科学研究部・研究補助員
近年、わが国では父親の育児休業取得率が40%を超えるなど、父親の育児が注目されている。一方、父親の産後うつやワーク・ライフ・バランスといった新たな課題も顕在化している。本研究において、社会生活基本調査などの代表性の高い大規模データを用いて二次解析を行うことで、父親の生活・健康の実態解明や支援のあり方に関するエビデンスを創出し、今後の父親の子育て支援拡充に向けた重要な基礎資料になることが期待できる。
10045020262039 厚生労働省 内藤朋枝
国民生活基礎調査
2026-08-24 成蹊大学経済学部准教授
本研究課題「子どもの生活環境の変化と母親のワーク・ライフ・バランス」は、家庭内環境の変化が母親の就業行動や生活時間配分にどのような影響を与え、それが子どもの生活環境やウェルビーイングにどのように波及するのかを明らかにすることを目的としている。 研究開始当初は、主として子どもの成長に伴う育児負担の変化と母親の就業継続との関係のみに着目していた。しかし研究を進める過程で、子育て世帯を取り巻く家庭内ケア環境は育児のみで構成されるものではなく、高齢化の進展によって介護負担が重要な制約要因となってい...
10045020262043 厚生労働省 太田 裕一郎
辻本 篤輝
村上 あかね
人口動態調査
21世紀成年者縦断調査(平成14年成年者)
21世紀成年者縦断調査(平成24年成年者)
2026-08-20 大阪大学人間科学研究科 博士後期課程 学生/日本学術振興会 特別研究員 DC1
大阪大学国際公共政策研究科 博士後期課程 学生
大阪大学人間科学研究科 教授
本研究は、科研費研究課題「親の教育アスピレーション・期待形成に関する実証研究-形成メカニズムの社会学的解明」(研究課題番号:25KJ1723)の一部として実施するものである。同研究課題は、親の教育アスピレーション・教育期待に社会階層による差異が生じるメカニズムを計量的に解明することを目的とするが、教育アスピレーション・期待が夫婦という単位のなかでいかに形成・調整されるかという視点からの検討は十分になされていない。この検討の前提として、夫婦がどのような規範のもとで結びついてきたかという婚姻ペ...
10060120252005 観光庁 藤原 賢哉
旅行・観光消費動向調査
宿泊旅行統計調査
訪日外国人消費動向調査
2026-08-19 大学教員、神戸大学経営学研究科、教授
観光業の決済DXが中小企業の生産性と資金調達に与える影響を解明する。事業者の経営実態と消費者の行動を詳細な地域単位で結合した個票パネルデータを構築する。既存の集計表では不可能な、店舗属性を制御した因果推論を通じて、決済データの利活用が企業の資金繰り改善や付加価値向上に寄与するメカニズムを検証する。地方経済活性化に資する公的意義を有する。 本研究の目的は、観光産業における決済デジタル化(DX)が、中小企業の生産性向上および資金調達環境に与える影響を実証的に明らかにすることである。分析におい...
10020020262037 総務省 是川夕
国勢調査
2026-08-19 国家公務員、国立社会保障・人口問題研究所、国際関係部長
学術振興会科学研究費助成事業「意欲-潜在能力モデルによる統合理論の再検討―留学、労働移住に関する縦断調査の実施」の一環として、国勢調査の調査票情報を用いて日本人と外国人の職業達成、教育達成、居住形態、人口移動等の社会経済的属性の違いについて明らかにすることで、わが国における移民・外国人の社会的統合の状況についてナショナルレベルのデータを用いて定量的に明らかにする。
10045020260001 厚生労働省 福田 治久
院内感染対策サーベイランス
2026-08-18 九州大学大学院医学研究院 准教授
AMED:新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 [2024-2026] 自治体基盤データベースを活用したワクチンの有効性・安全性・経済性のエビデンス創出研究(研究代表者:福田治久)における調査研究
10045020262027 厚生労働省 佐藤 拓也
清水 沙友里
石川 ベンジャミン 光一
金子 惇
池田 登顕
松田 晋哉
医師・歯科医師・薬剤師統計
2026-08-18 大森赤十字病院 救急科 副部長
横浜市立大学 医学部臨床疫学・臨床薬理学教室
国際医療福祉大学 大学院 医療福祉学研究科医療福祉経営専攻主任・医学研究科 教授
北里大学 医学部 総合診療医学講座 教授
山形大学医学部 医療政策学講座 准教授
福岡国際医療福祉大学 看護学部 教授
実効性の高い医師偏在対策の政策提案のために、各地域における医師確保計画の精緻な指標が必要である。医師・歯科医師・薬剤師統計の医師届出票の個票情報を解析することで政策指標を策定することを目的としている。
10045020260006 厚生労働省 矢原 耕史
院内感染対策サーベイランス
2026-08-14 国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所 感染症サーベイランス研究部/薬剤耐性研究センター 室長
院内感染対策サーベイランス調査票情報を用いて「薬剤耐性菌のサーベイランス強化および薬剤耐性菌の総合的な対策に資する研究」を実施
10020020262054 総務省 国際航業株式会社
住宅・土地統計調査
2026-08-13 -
広島県安芸郡坂町からの委託を受け、建築物の耐震化を促進するための基礎データの一つとして、住宅の耐震化の現状及び将来推計を行う。
10020020262039 総務省 大沼勇斗
国勢調査
住宅・土地統計調査
経済センサス‐基礎調査
2026-08-12 筑波大学理工情報生命学術院 博士後期課程
本研究は、日本の都市圏における外国人集団の居住分化パターンを対象に、地理空間情報と人工知能を組み合わせた分析方法(GeoAI)により、その形成要因を明らかにすることを目的とする。住宅、雇用、在留資格、交通、土地利用および既存の同集団の集積といった複数の条件が、どの集団にどのように作用するかを比較し、国籍間で分布パターンの差異を生む条件構成の違いを定量的に示す。
10045020260007 厚生労働省 大津 唯
渡辺 久里子
社会保障・人口問題基本調査(生活と支え合いに関する調査)
2026-08-10 埼玉大学大学院人文社会科学研究科 准教授
神奈川大学経済学部 准教授
科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金 基盤研究(B))「生活保護制度にみる貧困の概念・定義・測定基準」の一環として、生活と支え合いに関する調査を利用し、日本における個人の剥奪と健康の関連性を正確に把握するための基礎資料を得る。
10045020262064 厚生労働省 榊原 賢二郎
国民生活基礎調査
2026-08-10 国家公務員研究職、厚生労働省国立社会保障・人口問題研究所社会保障応用分析研究部第三室、室長
心身の障害の社会経済的影響を把握することは、障害者施策の基礎でもある。近年、公的統計における障害者統計拡充が図られ、障害者限定ではない公的調査で、障害関連尺度が複数導入されている。各種尺度による障害と人々の社会経済状況の関連を分析することは、地域共生社会の実現過程を検証する上で必要であると考えられる。
10020020262052 総務省 株式会社 創建
住宅・土地統計調査
2026-08-07 -
足立区住生活基本計画の改定に当たり、住宅ストックや居住実態を町丁目単位で把握し、地域ごとの住宅施策の課題を分析する必要がある。公表されている集計結果では町丁目別の分析ができないため、住宅・土地統計調査の調査票情報を利用して集計・分析を行い、計画策定の基礎資料を作成する。