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| 管理番号 | 担当府省 | 調査票情報の提供を受けた者の氏名又は名称 | 提供した調査票情報に係る統計調査の名称 | 調査票情報を提供した年月日 | 調査票情報の提供を受けた者(個人に限る。)の職業、所属その他の当該者に関する事項 | 調査票情報の利用目的 | 統計又は統計的研究の成果等のタイトル等 |
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| 10020020220040 | 総務省 |
東京都市大学
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国勢調査
住宅・土地統計調査 |
2022-12-23 |
-
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京都大学、東京都市大学及び和歌山県の共同研究「政府統計ミクロデータと機械学習を活用した日本全土の将来空き家分布推定デジタルマップの開発」の一環として、政府統計ミクロデータと機械学習を活用した日本全土の将来空き家分布推定デジタルマップを開発するため | 政府統計ミクロデータと機械学習を活用した日本全土の将来空き家分布推定デジタルマップの開発 |
| 10020020220039 | 総務省 |
相馬
亘
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家計調査
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2022-12-23 |
立正大学データサイエンス学部 教授
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家計調査の個票データを世帯主の所得階級、企業規模などで区分けして、揺らぎ(標準偏差と標準誤差)を月次で計算する。揺らぎとe-statで公表されている結果表の平均値を比較して、コロナ前・渦中・回復期で違いが現れる調査項目と階級区分を解明する。 | |
| 10020020220041 | 総務省 |
日高
優一郎
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家計調査
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2022-12-20 |
岡山大学学術研究院社会文化科学学域 准教授
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文部科学省及び独立行政法人日本学術振興会による令和4年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)」の補助を受け、「家事の外部化と世帯構造の関係に関する実証研究」の一環として、共働き化が進み各世帯における家事の外部化が進んでいると言われている状況において、共働き化は家庭料理をはじめとする家事の消費パターンに影響を及ぼしているのかを検討することで、マーケティング論や消費者行動論の立場から、生鮮品や近年市場伸長が著しい調理食品などの家庭料理、あるいは家事代行サービスに関する市場戦略のあり方を検討す... | |
| 20045020220001 | 厚生労働省 |
神野
真敏
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賃金構造基本統計調査
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2022-12-19 |
南山大学経済学部 教授
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日東学術振興財団助成金『追加的な教育負担を考慮した上での労働受け入れの影響分析-年金・失業・教育の側面を考慮して-』の研究の一環として、外国人労働者と日本人労働者において不完全代替の可能性を考慮した上で相対賃金率の推計を行う。 | Estimation of the imperfect substitutability between foreign workers and native residents in Japan |
| 10045020220101 | 厚生労働省 |
仙田
幸子
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人口動態調査
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2022-12-19 |
東北学院大学人間科学部心理行動科学科 教授
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科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)「日本における第二の人口転換の様相 : 非婚出生と非婚出生児の育児環境について」の一環として、人口動態調査および人口動態調査 人口動態職業・産業別統計を利用し、女性の婚姻状態と妊娠および出産の結果の関係の実態及び動向を正確に把握するための基礎資料を得たうえで、統計的分析を行う。 | |
| 10045020220066 | 厚生労働省 |
余田
翔平
斉藤 知洋 |
人口動態調査
国民生活基礎調査 21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児) 21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児) |
2022-12-15 |
東京大学社会科学研究所 附属社会調査・データアーカイブ研究センター 准教授
国立社会保障・人口問題研究所 社会保障基礎理論研究部研究員 |
科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)「増大する無配偶人口と家族生活の階層化」の一環として、出生児縦断調査および国民生活基礎調査を利用し、未婚化・離婚率の上昇・長寿化に伴う無配偶人口の生活実態とその動向を正確に把握するための基礎資料を得る。 | |
| 10045020220089 | 厚生労働省 |
田中
琴音
遠又 靖丈 |
国民健康・栄養調査
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2022-12-15 |
神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科 助教
神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科 准教授 |
貧困は食事の質を介して健康格差を引き起こすのかについて、全国規模の疫学データにより解明すること。 | |
| 10045020220091 | 厚生労働省 |
栗山
健一
吉池 卓也 河村 葵 伏見 もも |
国民健康・栄養調査
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2022-12-15 |
精神保健研究所睡眠・覚醒障害研究部 部長
精神保健研究所睡眠・覚醒障害研究部 室長 精神保健研究所睡眠・覚醒障害研究部 リサーチフェロー 精神保健研究所睡眠・覚醒障害研究部 リサーチフェロー |
次期健康づくり運動プラン作成に向けた休養に関する指標の適切な数値目標を設定すること及び次期健康づくり運動プランの推進に向けた休養に関する効果的な施策を提案するため、睡眠休養感及び睡眠時間と栄養・食生活などの生活習慣との関連を検討すること。 | |
| 10045020220090 | 厚生労働省 |
高田
和子
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国民健康・栄養調査
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2022-12-15 |
東京農業大学応用生物科学部 教授
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たんぱく質摂取と障害調整生存年数(DALYs)の関連を検討すること。 | |
| 10040020220011 | 文部科学省 |
三浦
宏子
福田 英輝 |
学校保健統計調査
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2022-12-15 |
北海道医療大学歯学部 教授
国立保健医療科学院 統括研究官 |
令和 4 年度に厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)を受けて実施する「歯科口腔保健の推進に関する基本的事項」最終評価と次期計画策定に資する全国データの収集及び歯科口腔保健データの動向分析 | |
| 10045020220100 | 厚生労働省 |
相浦
洋志
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介護給付費等実態統計(旧:介護給付費等実態調査)
介護サービス施設・事業所調査 |
2022-12-14 |
南山大学経済学部 教授
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科学研究費助成事業「公務員地域手当に準拠した自治体別報酬加算が介護事 業所の立地に与える影響」の一環として、介護保険制度下の様々な 介護サービスについて厳密な効果測定と政策評価を行う。 | |
| 10045020220099 | 厚生労働省 |
小島
克久
林 玲子 中村 真理子 千年 よしみ |
国民生活基礎調査
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2022-12-13 |
国立社会保障・人口問題研究所 情報調査分析部長
国立社会保障・人口問題研究所 副所長 国立社会保障・人口問題研究所情報調査分析部研究員 国立社会保障・人口問題研究所 国際関係部 特任主任研究官 |
厚生労働科学研究費補助金「ポストコロナ時代における人口動態と社会変化の見通しに資する研究」の一環として、国民生活基礎調査および公的年金加入状況等調査、社会保障・人口問題基本調査(人口移動調査)を利用し、①コロナ前後における健康・受診抑制、社会保険加入状況に関する計量分析:日本国籍者と外国籍者との比較、②要介護者および主介護者の心身の健康状態、家族や介護事業者による役割分担、介護費用負担とその要因に関する分析-新型コロナの前後の変化の分析-、③新型コロナウイルス感染症の感染拡大と高齢者介護、... | |
| 10055020220003 | 経済産業省 |
小澤
駿弥
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海外事業活動基本調査
経済産業省企業活動基本調査 |
2022-12-13 |
京都大学大学院経済学研究科 博士後期課程
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自由貿易協定における原産地規則の効果を実証的に分析するにあたって使用する経済モデルのパラメータを推定するために、企業の産業や、海外現地法人の所在国、現地法人における売上高など、企業単位の経済データが必要となるため、海外事業活動基本調査や経済産業省企業活動基本調査の調査票情報を利用する。 | |
| 10020020220036 | 総務省 |
柳下
実
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社会生活基本調査
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2022-12-12 |
佛教大学社会学部 講師
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本研究は、家事スキル蓄積の主要な場である世帯と学校教育に着目し、家事スキルの男女差が生じるプロセスを検討する。具体的には「社会生活基本調査」の調査票情報を用いて、家庭科共修化は男性と女性にどのような影響を与えたのか、結婚前に家事に費やす時間の差が結婚後の家事時間の男女差を説明するのかを分析する。 | ジェンダーとコーホートの視点からみた若年未婚者の家事遂行 |
| 10045020220068 | 厚生労働省 |
山本
香弥子
小田 紗矢香 |
介護事業実態調査(介護事業経営実態調査)
介護事業実態調査(介護事業経営概況調査) |
2022-12-12 |
株式会社三菱総合研究所ヘルスケア&ウェルネス本部 主任研究員
株式会社三菱総合研究所ヘルスケア&ウェルネス本部 研究員 |
令和4年度老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金)「介護事業経営実態調査等の有効回答率の向上等に関する調査研究事業」の一環として、介護事業経営実態(概況)調査の調査票情報を利用し、当該調査の有効回答率向上に関する検討のための基礎資料を得る。 | |
| 10045020220070 | 厚生労働省 |
百瀬
由璃絵
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社会保障・人口問題基本調査(生活と支え合いに関する調査)
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2022-12-09 |
日本学術振興会 特別研究員/東京大学社会科学研究所 学術専門職員
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科学研究費助成事業(科学研究費補助金)「福祉政策の非対象者に関する実証研究:健康上の問題による労働市場からの排除を中心に」の一環として、「社会保障・人口問題基本調査 生活と支え合いに関する調査(2017)」の統計調査を利用し、「病気や障害のある人々の社会的・経済的な不利」の実態及び動向を正確に把握するための基礎資料を得ること | |
| 10045020220059 | 厚生労働省 |
伊藤
由樹子
齋藤 潤 |
賃金構造基本統計調査
|
2022-12-08 |
青山学院大学社会情報学部 教授
津田塾大学総合政策研究所特任研究員 / 公益社団法人日本経済研究センター研究顧問 |
令和3(2021)年度独立行政法人日本学術振興会国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラムによる「コロナショックの労働市場・雇用政策への影響:継続性と変化の日英比較」の一環として、新型コロナウイルス感染症が外国人労働といったグローバリゼーションの潮流にどういった影響を与えたかについて分析する基礎資料を得る。 | 外国人労働者の経済成長への影響に関する研究 |
| 10045020220072 | 厚生労働省 |
井上
真奈美
小野 綾美 南 哲司 寺田 夏未 谷爲 茉里奈 |
人口動態調査
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2022-12-07 |
国立研究開発法人 国立がん研究センター がん対策研究所 予防研究部 部長
国立研究開発法人 国立がん研究センター がん対策研究所 コホート研究部 研究員 国立研究開発法人 国立がん研究センター がん対策研究所 がん医療支援部 研究員 国立研究開発法人 国立がん研究センター がん対策研究所 予防研究部 特任研究員 国立研究開発法人 国立がん研究センター がん対策研究所 予防研究部 特任研究員 |
国立研究開発法人日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業「中高年者におけるヘリコバクター・ピロリ菌除菌の胃がん予防効果を評価するための長期追跡研究」(研究代表者:井上真奈美)の一環として行っている東京胃がん検診追跡調査の死因把握のため人口動態調査を利用し、研究参加者の死亡日及び死亡原因を特定する。 | |
| 10040020220012 | 文部科学省 |
余田
翔平
斉藤 知洋 |
21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児)
|
2022-12-07 |
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部 第3室長
国立社会保障・人口問題研究所 社会保障基礎理論研究部研究員 |
増大する無配偶人口の増大と家族生活の階層化 | |
| 10045020220067 | 厚生労働省 |
福田
英輝
三浦 宏子 大島 克郎 田野 ルミ |
国民健康・栄養調査
|
2022-12-07 |
国立保健医療科学院 統括研究官
北海道医療大学歯学部 教授 日本歯科大学東京短期大学 教授 国立保健医療科学院生涯健康研究部 上席主任研究官 |
「「歯科口腔保健の推進に関する基本的事項」最終評価と次期計画策定に資する全国データの収集と歯科口腔保健データの動向分析」において、口腔状態と基本属性、身体状況、生活習慣との関連・推移等を分析するため。 |